簡体字はカタカナのパクリである
投稿者: unhoo 投稿日時: 2008/09/30 21:59 投稿番号: [173206 / 196466]
漢字の一部分を取って新しい字にするということは古代日本人の着想である。中共政権はその着想をパクって簡体字なるものを造ったが、パクリ損なった。カタカナは新しい字であったが、簡体字は今まであった漢字の異体字にすぎない。その結果もともと字数が多すぎて困っていたところへ、またたくさんの字を増やしてしまった。しかも漢字の内容をすこしも豊富にしていないのである。おまけにカタカナのような整然とした字形の美しさがなく、すべてが畸形、半端な形で、醜悪この上もない。
われわれは今後この一群の醜悪な文字を欠体字と呼ぶことにしよう。今までにあった漢字は単に漢字と呼ぶことにし、欠体字を含まないことを強調する必要があるときは正体字と呼ぶことにしよう。たとえば「投稿は、正体字でになければ受け付けません」といった具合に。
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