支那人の「宇宙遊泳」
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/09/28 01:47 投稿番号: [173057 / 196466]
1960年代にソ連が打ち上げ、宇宙遊泳もしたソユーズを支那が売ってもらい、すぐに打ち上げができると思ったが、何回も失敗を繰り返し、近隣の村を全滅させたことすらあったが、ようやく最近打ち上げができるようになった
次は宇宙遊泳だ!と支那人ががんばったが、そのビデオを見た宇宙関連の日本人技術者のコメント(NHKニュースから)
「宇宙飛行士の宇宙服は中国製とのことだが、ロシアのものと見分けがつかない」(つまり、ロシアのまんまコピー)
「飛行士は片手でハンドルを握ったまま片手でしか作業していない」(つまり船外にでました、というだけであり、手を放すなどあぶなくてできない
ついでに言えば片手でやる作業で意味のあることができるわけもなく、飛行士もただポーズを付けて片手を動かしているようにしか見えない)
結局ロシアからロケットも宇宙服もコピーして、60年前にソ連がやった「宇宙遊泳」を今やっと支那がやりましたよ!というだけの話でした
アメリカとロシアは宇宙開発のパイオニアだから別格として、今頃支那が全面的にロシアからパクった宇宙服とロケットで「宇宙遊泳」したところで、一体何の意味があるのでしょう?
日本、EUの各国は自前のロケット、衛星技術をみがき、太陽、金星、小惑星と探査技術をみがいているが、有人宇宙飛行はアメリカ、ロシアと共同してISSで行うことにしています
日本、EUがわざわざ自前技術で有人宇宙飛行する意味がないからです
支那人ってただただ人間を宇宙空間に連れて行くことに熱中してますが、一体宇宙で何をしたいのでしょう?
日本やアメリカの偵察衛星に対して安い命の支那人飛行士つかって自爆テロで仕掛けるつもりでしょうか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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