Re: ほう、中国がな..、珍しいこともある
投稿者: circinus48 投稿日時: 2008/09/23 15:01 投稿番号: [172732 / 196466]
>中国では、閣僚級クラスの高官が事件事故などの責任をとり辞任に追い込まれることは珍しい。
中国ってのは、一族で富や権力を独占しているような国だし、やめる前に不正で十分儲けまくっただろうし、一族が他の要職にしがみついてる限り、引責した高官も安泰でしょう。命だの財産が危険なら、あっという間に国外に逃げるって。
>メラミンが混入した粉ミルク事件では22日までに、腎臓結石など健康に影響が出たと乳児がすでに5万人を超え、関係者など18人が逮捕されている。
たった18人ですか。まあ、世界を意識した海外向けのパフォーマンスでしょう。
共産党を神格化するために、他国や他民族などを憎み見下すことを教える共産党が全ての元凶。
そんな国で、他国や他者を見下し大切に考えることのないよう教育してきた共産党政府が、自分たちの教え通りに育った国民を、偉そうに裁くと言うのも、本末転倒ですな。
本当は自共産党側も、それがなぜいけないのか本質的に理解しているのではなく、単に日欧米先進国では犯罪だから、うちの中国でも犯罪アルよ
と先進国っぽくパフォーマンスしてるに過ぎない。
で、共産党の本質といえば、国民に、国を問わず、民族を問わず、決して他人の命や健康や人権などが大切であるとは教えない。
絶対悪と戦った中国共産党という至上の存在を「歴史」とかいう単語を使って、無理やり嘘で固めて正当化しなければならないがために嘘を重ねてるだけ。
中国共産党が、漢民族の残虐性を全開にする相手(歴史上、日本。今なら、侵略してる、もと独立国家)を絶対悪へと貶めておかねばならない。
漢民族にしてみれば、絶対悪に属する国や民族や国民など、大事にしなくてよく、どんな仕返しだってしてもよく、殺したっていいという人間というものが存在するのである。
そして、共産党自身が、教育・洗脳・矯正してしまった人民が、共産党の意図に従った行為をやったとたん、先進国ぶりたいがためにだけ、先進国向けのパフォーマンスをするのだ。でも、共産党が今のような歴史教育、国や民族や国民を悪と位置づけ、そこでは何をしてもいいという教育を続けるのであれば、根本的な解決になることはない。
今のままで、中国に、この種の問題が途切れることは一切ない。
この中国で、同レベルの不正をやってる者が考えることは何か。分かりきったことである。
嗚呼、今回、うちの不正見つからないでよかったアル。これこそが中国人(漢民族)というものだ。
脱亜入欧を説いた福沢諭吉が言った。
「悪友と親しくする者は、悪名を免れない」と。
今回、汚染米を相手国に突っ返さず、何も策を取らなかった日本政府のせいで、汚染米の加工品が、400社近くの会社の製品として日本国内に流通しまくった。
今まで福沢諭吉の言に通りにやってきたおかげで、ここまできた日本が、まだ先進国に達していない中国と関わり、悪名を免れないのっぴきならない状況に自ら飛び込もうとしている。
しかも、日本人の命も人権も見下し、何をしてもいいと思う中国人相手にだ。
中国は、本当は、日本に、というか、対外的に、一度も戦争に勝ったことがない。
共産党が教えている中国は戦勝国というのは、実際は棚から牡丹餅戦勝であり、自力で戦争に勝ったことのない中国共産党や中国人の見果てぬ白昼夢である。
両方の軍隊のことを最もよく知る台湾人だけが、あの中国人では、あの日本人には勝てなっただろうということは、肌身で痛切に知っている。
ただ、洗脳教育された中国人民(漢民族)だけが知らない。
第一、勝った戦争に、あれほどの恨みを残すのはおかしい。
中国共産党も、旧国民党も、中国(黙っていれば、日本人のふりで、日本人を陥れるのに、最も好都合な姿形を持っていた漢民族)が日本に負けたと痛烈に意識している戦争だったからこそ、これほどまでに異様に日本を憎み、あの戦争の負の部分にばかり執拗にこだわるのである。
負けたことが悔しいと、中国は、正直に認めたらどうだ、って言っても、ま、無理だろうな。
中国は(アメリカも似たようなもんだが)、今時の映画やマンガやアニメのように、敵が強大かつ凶悪であればあるほど、多くの犠牲を払い苦節を重ね、ようやく勝利を得たとかいうマンガみたいな展開が大好きだ。そして、それに、歴史とかいう単語を当てはめるのだ。
アメリカのそういう面に関しヨーロッパは苦笑している部分もある。中国に関しては、自分たちとは全く別個の存在なので、どんなに自分たちヨーロッパ人と違おうと、アメリカほど特に関心もないようではあるが。
とはいえ、中国の台頭で、全くアジア人は!と、日本まで悪名を免れなくなっては困るのである。
中国ってのは、一族で富や権力を独占しているような国だし、やめる前に不正で十分儲けまくっただろうし、一族が他の要職にしがみついてる限り、引責した高官も安泰でしょう。命だの財産が危険なら、あっという間に国外に逃げるって。
>メラミンが混入した粉ミルク事件では22日までに、腎臓結石など健康に影響が出たと乳児がすでに5万人を超え、関係者など18人が逮捕されている。
たった18人ですか。まあ、世界を意識した海外向けのパフォーマンスでしょう。
共産党を神格化するために、他国や他民族などを憎み見下すことを教える共産党が全ての元凶。
そんな国で、他国や他者を見下し大切に考えることのないよう教育してきた共産党政府が、自分たちの教え通りに育った国民を、偉そうに裁くと言うのも、本末転倒ですな。
本当は自共産党側も、それがなぜいけないのか本質的に理解しているのではなく、単に日欧米先進国では犯罪だから、うちの中国でも犯罪アルよ
と先進国っぽくパフォーマンスしてるに過ぎない。
で、共産党の本質といえば、国民に、国を問わず、民族を問わず、決して他人の命や健康や人権などが大切であるとは教えない。
絶対悪と戦った中国共産党という至上の存在を「歴史」とかいう単語を使って、無理やり嘘で固めて正当化しなければならないがために嘘を重ねてるだけ。
中国共産党が、漢民族の残虐性を全開にする相手(歴史上、日本。今なら、侵略してる、もと独立国家)を絶対悪へと貶めておかねばならない。
漢民族にしてみれば、絶対悪に属する国や民族や国民など、大事にしなくてよく、どんな仕返しだってしてもよく、殺したっていいという人間というものが存在するのである。
そして、共産党自身が、教育・洗脳・矯正してしまった人民が、共産党の意図に従った行為をやったとたん、先進国ぶりたいがためにだけ、先進国向けのパフォーマンスをするのだ。でも、共産党が今のような歴史教育、国や民族や国民を悪と位置づけ、そこでは何をしてもいいという教育を続けるのであれば、根本的な解決になることはない。
今のままで、中国に、この種の問題が途切れることは一切ない。
この中国で、同レベルの不正をやってる者が考えることは何か。分かりきったことである。
嗚呼、今回、うちの不正見つからないでよかったアル。これこそが中国人(漢民族)というものだ。
脱亜入欧を説いた福沢諭吉が言った。
「悪友と親しくする者は、悪名を免れない」と。
今回、汚染米を相手国に突っ返さず、何も策を取らなかった日本政府のせいで、汚染米の加工品が、400社近くの会社の製品として日本国内に流通しまくった。
今まで福沢諭吉の言に通りにやってきたおかげで、ここまできた日本が、まだ先進国に達していない中国と関わり、悪名を免れないのっぴきならない状況に自ら飛び込もうとしている。
しかも、日本人の命も人権も見下し、何をしてもいいと思う中国人相手にだ。
中国は、本当は、日本に、というか、対外的に、一度も戦争に勝ったことがない。
共産党が教えている中国は戦勝国というのは、実際は棚から牡丹餅戦勝であり、自力で戦争に勝ったことのない中国共産党や中国人の見果てぬ白昼夢である。
両方の軍隊のことを最もよく知る台湾人だけが、あの中国人では、あの日本人には勝てなっただろうということは、肌身で痛切に知っている。
ただ、洗脳教育された中国人民(漢民族)だけが知らない。
第一、勝った戦争に、あれほどの恨みを残すのはおかしい。
中国共産党も、旧国民党も、中国(黙っていれば、日本人のふりで、日本人を陥れるのに、最も好都合な姿形を持っていた漢民族)が日本に負けたと痛烈に意識している戦争だったからこそ、これほどまでに異様に日本を憎み、あの戦争の負の部分にばかり執拗にこだわるのである。
負けたことが悔しいと、中国は、正直に認めたらどうだ、って言っても、ま、無理だろうな。
中国は(アメリカも似たようなもんだが)、今時の映画やマンガやアニメのように、敵が強大かつ凶悪であればあるほど、多くの犠牲を払い苦節を重ね、ようやく勝利を得たとかいうマンガみたいな展開が大好きだ。そして、それに、歴史とかいう単語を当てはめるのだ。
アメリカのそういう面に関しヨーロッパは苦笑している部分もある。中国に関しては、自分たちとは全く別個の存在なので、どんなに自分たちヨーロッパ人と違おうと、アメリカほど特に関心もないようではあるが。
とはいえ、中国の台頭で、全くアジア人は!と、日本まで悪名を免れなくなっては困るのである。
これは メッセージ 172690 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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