野中広務の有難い?妄言
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2008/09/22 08:43 投稿番号: [172584 / 196466]
中日友好の集い:歴史知り合うことが大切
野中さんが講演−−神戸
/兵庫
神戸中華総商会は20日、神戸市中央区で「9・18中日友好の集い」を開き、
元自民党幹事長の野中広務さん(82)が講演。98年、政府高官・自民党幹部と
して初めて訪れた中国南京市の南京大虐殺記念館の様子を紹介し、「1人でも
多くの日本人が訪れ、お互いの歴史を率直に知り、友好を深めることが大切」と語った。
1925年、京都府園部町(現南丹市)に生まれた野中さんは「自宅近くの山の斜面に
兵器工場が疎開してきた。中国や朝鮮半島から連行されてきた人たちが働いていた」
と明かした。将来は友好を深め、日本は「中国、韓国、北朝鮮、そしてロシアとともに
EU(欧州連合)のような国づくりを描かなければならない」と述べた。【浜本年弘】
毎日新聞
2008年9月21日
地方版
>反日宣伝施設・南京大虐殺記念館にもっと日本人は行くべきだとのたまう野中爺さん。
嘘と捏造で作り上げられた施設に、なぜ日本人が行く必要があるのか?
また、これを取り上げたのが毎日新聞で、戦後自らがやらかした捏造記事を正当化するには、このような妄言を、一々宣伝する必要があるようだ。
それにしても、とんだ「老害」である。
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