<丸大食品>菓子に汚染牛乳混入の疑い
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/09/20 15:27 投稿番号: [172417 / 196466]
中国(産・製・人)は危険です。><。。。
まだ、毒餃子テロリストも逮捕されていないのに、日本企業は独自検査により、安全を確認しているので大丈夫との表現を用いますが、実際は本当に危険です。。。
中国産米も危険。。。
中国産あんこも危険。。
そして、大丸食品の
クリームパンダも危険。。
抹茶あずきミルクまんも危険。。
グラタンクレープコーンも危険。。
まだまだ、日本には危険な中国が存在しそうですね。><。。。
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『<丸大食品>菓子に汚染牛乳混入の疑い 中国子会社が製造』
<丸大食品>菓子に汚染牛乳混入の疑い 中国子会社が製造
9月20日12時32分配信 毎日新聞
中国の大手乳製品メーカーが製造した牛乳に化学物質メラミンが混入し、中国で死者が相次いでいる事件で、丸大食品(大阪府高槻市)は20日、このメーカーが製造した牛乳が使われていた製品があったとして、3製品を回収することを決めた。混入の有無については検査機関に分析を依頼しており、健康被害は今のところ報告されていないという。
丸大食品によると、この牛乳が使われていたのは、▽「クリームパンダ」▽「抹茶あずきミルクまん」▽「グラタンクレープコーン」の3品。
いずれも中国山東省にある同社の現地子会社が製造して輸入している。中国の大手乳製品メーカー「伊利集団」から牛乳を購入し、まんじゅう皮のつなぎ材料などとして使用していたという。
中国国内で伊利集団などの牛乳からメラミンが検出されたことが報道されたのを受けて同社が調べたところ、購入が判明したため回収を決めた。同社は「メラミンの混入は確認されていないが、念のために回収することを決めた」としている。
中国の粉ミルク汚染事件を巡っては、中国甘粛省蘭州市の医師が今月8日、同じ粉ミルクを使っていた乳児14人が腎臓結石の治療を受けたと公表。その後、全国で被害が報告され、5人が死亡、患者は6200人を超えた。
河北省石家荘市の大手乳製品メーカー「三鹿集団」が05年4月から粉ミルクにメラミンを混入していたことが原因と判明。中国政府の検査の結果、伊利、蒙牛など大手乳業メーカーを含む21社の粉ミルク製品からもメラミンが検出された。さらに、大手乳業メーカー3社の牛乳からもメラミンが検出され、国民の不安が広がっている。
18日までに三鹿集団の元代表や搾乳業者ら計18人が逮捕・拘束されたほか、石家荘市党委員会副書記が免職になった。また、被害者や弁護士が製造業者と政府機関を相手取り、集団訴訟を準備している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080920-00000036-mai-soci
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『長野市の和菓子店で中国産あんこの味見をした従業員2人が手足のしびれなど訴える 軽症』
長野市の和菓子店で、中国産のあんこの味見をした従業員2人が、手足のしびれなどを訴え、治療を受けている。警察は、毒物が混入された可能性もあるとみて捜査している。
丸生の三田勝秋社長は「いい迷惑。困ったもんだと思ってます」と話した。
19日、長野市の和菓子店「丸生本店」で、おはぎを作ろうと仕入れたあんこの袋を開けたところ、石油のような異臭がした。
このため、従業員2人が味を確かめるため口に入れたところ、嘔吐(おうと)や手足のしびれを感じ、病院に運ばれたが、軽症だという。
あんこは、長野市内の別の業者が、7月に中国から輸入したという。
警察は、あんこに毒物が混入された可能性もあるとみて調べている。
業者は、扱っているあんこの商品を自主回収するとしている。
2008年9月20日7時29分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20080920/20080920-00000918-fnn-soci.html
まだ、毒餃子テロリストも逮捕されていないのに、日本企業は独自検査により、安全を確認しているので大丈夫との表現を用いますが、実際は本当に危険です。。。
中国産米も危険。。。
中国産あんこも危険。。
そして、大丸食品の
クリームパンダも危険。。
抹茶あずきミルクまんも危険。。
グラタンクレープコーンも危険。。
まだまだ、日本には危険な中国が存在しそうですね。><。。。
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『<丸大食品>菓子に汚染牛乳混入の疑い 中国子会社が製造』
<丸大食品>菓子に汚染牛乳混入の疑い 中国子会社が製造
9月20日12時32分配信 毎日新聞
中国の大手乳製品メーカーが製造した牛乳に化学物質メラミンが混入し、中国で死者が相次いでいる事件で、丸大食品(大阪府高槻市)は20日、このメーカーが製造した牛乳が使われていた製品があったとして、3製品を回収することを決めた。混入の有無については検査機関に分析を依頼しており、健康被害は今のところ報告されていないという。
丸大食品によると、この牛乳が使われていたのは、▽「クリームパンダ」▽「抹茶あずきミルクまん」▽「グラタンクレープコーン」の3品。
いずれも中国山東省にある同社の現地子会社が製造して輸入している。中国の大手乳製品メーカー「伊利集団」から牛乳を購入し、まんじゅう皮のつなぎ材料などとして使用していたという。
中国国内で伊利集団などの牛乳からメラミンが検出されたことが報道されたのを受けて同社が調べたところ、購入が判明したため回収を決めた。同社は「メラミンの混入は確認されていないが、念のために回収することを決めた」としている。
中国の粉ミルク汚染事件を巡っては、中国甘粛省蘭州市の医師が今月8日、同じ粉ミルクを使っていた乳児14人が腎臓結石の治療を受けたと公表。その後、全国で被害が報告され、5人が死亡、患者は6200人を超えた。
河北省石家荘市の大手乳製品メーカー「三鹿集団」が05年4月から粉ミルクにメラミンを混入していたことが原因と判明。中国政府の検査の結果、伊利、蒙牛など大手乳業メーカーを含む21社の粉ミルク製品からもメラミンが検出された。さらに、大手乳業メーカー3社の牛乳からもメラミンが検出され、国民の不安が広がっている。
18日までに三鹿集団の元代表や搾乳業者ら計18人が逮捕・拘束されたほか、石家荘市党委員会副書記が免職になった。また、被害者や弁護士が製造業者と政府機関を相手取り、集団訴訟を準備している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080920-00000036-mai-soci
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『長野市の和菓子店で中国産あんこの味見をした従業員2人が手足のしびれなど訴える 軽症』
長野市の和菓子店で、中国産のあんこの味見をした従業員2人が、手足のしびれなどを訴え、治療を受けている。警察は、毒物が混入された可能性もあるとみて捜査している。
丸生の三田勝秋社長は「いい迷惑。困ったもんだと思ってます」と話した。
19日、長野市の和菓子店「丸生本店」で、おはぎを作ろうと仕入れたあんこの袋を開けたところ、石油のような異臭がした。
このため、従業員2人が味を確かめるため口に入れたところ、嘔吐(おうと)や手足のしびれを感じ、病院に運ばれたが、軽症だという。
あんこは、長野市内の別の業者が、7月に中国から輸入したという。
警察は、あんこに毒物が混入された可能性もあるとみて調べている。
業者は、扱っているあんこの商品を自主回収するとしている。
2008年9月20日7時29分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20080920/20080920-00000918-fnn-soci.html
これは メッセージ 172137 (keijiban1234 さん)への返信です.
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