Re: 中国人の本音
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2008/09/17 12:46 投稿番号: [172094 / 196466]
後ろから一発だけ突いておこう。
>学校で、もっと日本文学を教えなくっちゃ。
って反省点はある。
君がですか。笑〜、無理しない方がいいよ。
ほら、こんなことを言ってるよ。
>息子の妃が親の後宮に入ったという気色悪い背景が(長恨歌の場合)、
藤壺の宮が、父帝と源氏とそれぞれ関係があった程度の共通点しかないんじゃねえの。
前者は力による奪取。後者は恋愛。味わいは全く違う。<
あのお、父の妃藤壺は、光源氏の生母である桐壺の顔かたちと瓜二つだろ?そこが光源氏を惹きつけてやまないポイント。要するに、母に似る父の妃とやったことだよね?
笑。恋愛だって?本当に恋愛なら、そんなに人目を気にするのですか。罪悪感のあまり、藤壺が出家、生まれてくる子供を源氏に後見を託す。
そうしてばれたら大変だよね?親近ソウカンなんですからね。
お話はまたまた終わらないよね?生まれてきた子供が成長していくに連れ、親譲りの好色ぶりを発揮、光源氏の愛妃に色目を使い、ノゾキ趣味で垣間見る。あまりにも有名なこの部分を取り除くと、その物語は何が残る?
あのお、一つだけ言いますけど、紫式部は漢文、漢詩をそのまま読めるけど、君は?
ならば君は、日本文学の表層しか捩れませんよ。
白居易の詩歌は長恨歌に限らず、源氏物語の最後の最後まで交渉してゆく。なのに
>長恨歌における楊貴妃は舞台装置にしかすぎない。
と恥ずかしげもなく豪語できるか?大胆だね、君は。
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/6/0006430.html
『源氏物語と白楽天』中西 進、岩波書店、1997年7月25日
それだけをご一読すれば、おのずと君自身の程度が分かる。
>お茶、お花をやってる人や
一般の女性たちにとっては、関心と興味の対象だよ。<
馬鹿みたいですね。
君は一体、お茶の何が分かる?君たちのような浅はか日本人は、もしですよ、もし日本文化というものがあれば、その表層しか捩らない。俺は、本質的に言えば、日本文学、日本文化、日本古典なんつのはただ日本人の妄想にあり、ふたを開けてみれば、何もないと思うよ。
いい?漢文読まずに日本文学の研究者になれた、一人でもいればですよ、教えてください。何も分からんお前が文学を教えるって、恐らくどれだけ無知蒙昧であっても日本人の研究者はまず許さないと、思うが。自分たちの顔が泥に塗られるからね。甘い、阿呆だよ、お前は。
君は『南方録』『山上宗二記』の漢詩や和歌を読める?
見たことも聞いたことも、もちろん読んだこともない君が茶道?
茶席にどっぷり座れば茶道なの?いかにも上品ぶって、抹茶をたてれば茶道なの?花を生けたら茶道なの?
本当にもう呆れたな!
二度と俺の前で茶道なんか言っちゃいけません。俺はそういう奴らを極端に嫌いなんだからね。
いいでつか?大体さあ、女がここに来て罵倒も辞さらない鉄面皮の女が、茶道に似合わないと思うが。お前のような女は、花の前に行くな!余計に醜くなるだけじゃないか?
ムラサキシキブが実をのるとかさあ〜、笑だぜ。
嘲笑の『笑』だぜ。もう帰っていいよ。
二度と俺に日本文学なんつのを売るな。
論語知らずの論語売りはやかましい。
>学校で、もっと日本文学を教えなくっちゃ。
って反省点はある。
君がですか。笑〜、無理しない方がいいよ。
ほら、こんなことを言ってるよ。
>息子の妃が親の後宮に入ったという気色悪い背景が(長恨歌の場合)、
藤壺の宮が、父帝と源氏とそれぞれ関係があった程度の共通点しかないんじゃねえの。
前者は力による奪取。後者は恋愛。味わいは全く違う。<
あのお、父の妃藤壺は、光源氏の生母である桐壺の顔かたちと瓜二つだろ?そこが光源氏を惹きつけてやまないポイント。要するに、母に似る父の妃とやったことだよね?
笑。恋愛だって?本当に恋愛なら、そんなに人目を気にするのですか。罪悪感のあまり、藤壺が出家、生まれてくる子供を源氏に後見を託す。
そうしてばれたら大変だよね?親近ソウカンなんですからね。
お話はまたまた終わらないよね?生まれてきた子供が成長していくに連れ、親譲りの好色ぶりを発揮、光源氏の愛妃に色目を使い、ノゾキ趣味で垣間見る。あまりにも有名なこの部分を取り除くと、その物語は何が残る?
あのお、一つだけ言いますけど、紫式部は漢文、漢詩をそのまま読めるけど、君は?
ならば君は、日本文学の表層しか捩れませんよ。
白居易の詩歌は長恨歌に限らず、源氏物語の最後の最後まで交渉してゆく。なのに
>長恨歌における楊貴妃は舞台装置にしかすぎない。
と恥ずかしげもなく豪語できるか?大胆だね、君は。
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/6/0006430.html
『源氏物語と白楽天』中西 進、岩波書店、1997年7月25日
それだけをご一読すれば、おのずと君自身の程度が分かる。
>お茶、お花をやってる人や
一般の女性たちにとっては、関心と興味の対象だよ。<
馬鹿みたいですね。
君は一体、お茶の何が分かる?君たちのような浅はか日本人は、もしですよ、もし日本文化というものがあれば、その表層しか捩らない。俺は、本質的に言えば、日本文学、日本文化、日本古典なんつのはただ日本人の妄想にあり、ふたを開けてみれば、何もないと思うよ。
いい?漢文読まずに日本文学の研究者になれた、一人でもいればですよ、教えてください。何も分からんお前が文学を教えるって、恐らくどれだけ無知蒙昧であっても日本人の研究者はまず許さないと、思うが。自分たちの顔が泥に塗られるからね。甘い、阿呆だよ、お前は。
君は『南方録』『山上宗二記』の漢詩や和歌を読める?
見たことも聞いたことも、もちろん読んだこともない君が茶道?
茶席にどっぷり座れば茶道なの?いかにも上品ぶって、抹茶をたてれば茶道なの?花を生けたら茶道なの?
本当にもう呆れたな!
二度と俺の前で茶道なんか言っちゃいけません。俺はそういう奴らを極端に嫌いなんだからね。
いいでつか?大体さあ、女がここに来て罵倒も辞さらない鉄面皮の女が、茶道に似合わないと思うが。お前のような女は、花の前に行くな!余計に醜くなるだけじゃないか?
ムラサキシキブが実をのるとかさあ〜、笑だぜ。
嘲笑の『笑』だぜ。もう帰っていいよ。
二度と俺に日本文学なんつのを売るな。
論語知らずの論語売りはやかましい。
これは メッセージ 172082 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/172094.html