リーマンブラザーズ経営破綻。
投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/09/15 17:49 投稿番号: [171983 / 196466]
いやー、感慨深いものがあるね。
かの有名なヘッジファンドの一つが消え去りました。信じられないね。
1850年から続く、由緒正しきヘッジファンドだったのに。
原油価格暴落は、見に染みただろう。
ホリエモンはどう思ってるのだろう。誰か、インタビューすればいいのに。
恥3K尚ポニーキャニオンも溜飲を下げただろうね。
原油先物も、やっと、100ドルまで、暴落してくれた。
147ドル→100ドルの割合で言うと、
ガソリン1㍑190円→130円位の値引きになると思うのだが。あまり下がらんな。
丁度、サミット直後からの暴落だったから、ふふふちゃんは、
ガソリン価格値下げの原動力は、自分のおかげだよ、と自慢してもよかったと思うが。
そこまで全然考えが廻っていないのを暴露してしまった。
結局、石油価格上昇を抑える特効薬は、道路特定財源がどうのこうのあの世馬鹿よと議論する遙か以前に、
原油・穀物先物価格を暴落させる事が一番重要であったのが判らなかったのか?。
原油が暴騰するのは、世界の需要が増大したからで、近い将来1バレル=200ドルになるとゴールドマンサックスが云うのを、神のお告げの様に鵜呑みにし、何ら行動を起こさず、その状況を淡々と受け入れるしか頭に無い人達。
竹中平蔵などは、原油価格が上昇しても、漁民、農民に現金をそのまま渡すのは、
何も解決にならなく金を食い潰すだけで、何の進歩も期待出来ないとの説を打ち出した。
この説によると、来年ガソリン1㍑=5000円、再来年は1㍑=50000円にすれば、5年後には、核融合発電が開発される筈との論法になる。
消費税も200%にすれば、国の借金も5年で半減出来るし、高齢者医療の負担も
9割にすれば問題も無くなる。日本国万歳の世界になる。
但し此は、空想虚空の世界での話であり、人間の世界には当てはまらない様な気がする。
まず、5年も経たず、人が居なくなってしまう恐れがある。
資源小国、領土小国の日本が今後生き残っていくには、どう考えても石油に替わるエネルギーの開発しか方法が見あたらない。
そして、今この文を読んでいる人にとって最早、生きている内に核融合発電が実現される見込みは全く無く、辛うじて見込みの有る物としては、原子力発電しか方法が無い。
石油も、長期的に見れば需要と供給の関係から、価格が上がって行くのはほぼ間違い無く、
いずれ、再び高値を更新するのは時間の問題でしか無い。
原油価格暴落の恩恵は、如何にして原子力発電へ早く移行出来るかへの時間稼ぎでしか無い。
日本は国家の命運を賭けて、原子力開発へ技術を集中させなければならない。
家具屋、国産飛行機、ステルス戦闘機、HーⅡロケット、国防費等の馬鹿げた物に貴重な資金を分散させてはならない。
これらは、日本国民の生活にとって全く必要の無い物である。
トヨタ、ホンダ、日産などの大企業も、新しい自動車開発に資金を投下してる場合では無く、原子力開発へ共同歩調をとらなければならない。
サブプライム問題や、ヘッジファンド破産で急速に景気減退が認められる米国等への自動車などの必死の輸出はもう終わりにして、円安ドル高の内に米国債を売り払ってしまうのが正しい。
原子力発電研究員、工員10万人養成策等の政策を打ち出さなくてはならない。
世界中へ派遣できる人材を育てる事。
その為の国の借金は、容認できる。
そもそも、経済を発展させなければ、税収が上がる筈が無い訳であり、
Co2削減とは、経済を縮小させ、生産を低下させ、結果として税収を下げる事に他ならない事なのだから。
。
かの有名なヘッジファンドの一つが消え去りました。信じられないね。
1850年から続く、由緒正しきヘッジファンドだったのに。
原油価格暴落は、見に染みただろう。
ホリエモンはどう思ってるのだろう。誰か、インタビューすればいいのに。
恥3K尚ポニーキャニオンも溜飲を下げただろうね。
原油先物も、やっと、100ドルまで、暴落してくれた。
147ドル→100ドルの割合で言うと、
ガソリン1㍑190円→130円位の値引きになると思うのだが。あまり下がらんな。
丁度、サミット直後からの暴落だったから、ふふふちゃんは、
ガソリン価格値下げの原動力は、自分のおかげだよ、と自慢してもよかったと思うが。
そこまで全然考えが廻っていないのを暴露してしまった。
結局、石油価格上昇を抑える特効薬は、道路特定財源がどうのこうのあの世馬鹿よと議論する遙か以前に、
原油・穀物先物価格を暴落させる事が一番重要であったのが判らなかったのか?。
原油が暴騰するのは、世界の需要が増大したからで、近い将来1バレル=200ドルになるとゴールドマンサックスが云うのを、神のお告げの様に鵜呑みにし、何ら行動を起こさず、その状況を淡々と受け入れるしか頭に無い人達。
竹中平蔵などは、原油価格が上昇しても、漁民、農民に現金をそのまま渡すのは、
何も解決にならなく金を食い潰すだけで、何の進歩も期待出来ないとの説を打ち出した。
この説によると、来年ガソリン1㍑=5000円、再来年は1㍑=50000円にすれば、5年後には、核融合発電が開発される筈との論法になる。
消費税も200%にすれば、国の借金も5年で半減出来るし、高齢者医療の負担も
9割にすれば問題も無くなる。日本国万歳の世界になる。
但し此は、空想虚空の世界での話であり、人間の世界には当てはまらない様な気がする。
まず、5年も経たず、人が居なくなってしまう恐れがある。
資源小国、領土小国の日本が今後生き残っていくには、どう考えても石油に替わるエネルギーの開発しか方法が見あたらない。
そして、今この文を読んでいる人にとって最早、生きている内に核融合発電が実現される見込みは全く無く、辛うじて見込みの有る物としては、原子力発電しか方法が無い。
石油も、長期的に見れば需要と供給の関係から、価格が上がって行くのはほぼ間違い無く、
いずれ、再び高値を更新するのは時間の問題でしか無い。
原油価格暴落の恩恵は、如何にして原子力発電へ早く移行出来るかへの時間稼ぎでしか無い。
日本は国家の命運を賭けて、原子力開発へ技術を集中させなければならない。
家具屋、国産飛行機、ステルス戦闘機、HーⅡロケット、国防費等の馬鹿げた物に貴重な資金を分散させてはならない。
これらは、日本国民の生活にとって全く必要の無い物である。
トヨタ、ホンダ、日産などの大企業も、新しい自動車開発に資金を投下してる場合では無く、原子力開発へ共同歩調をとらなければならない。
サブプライム問題や、ヘッジファンド破産で急速に景気減退が認められる米国等への自動車などの必死の輸出はもう終わりにして、円安ドル高の内に米国債を売り払ってしまうのが正しい。
原子力発電研究員、工員10万人養成策等の政策を打ち出さなくてはならない。
世界中へ派遣できる人材を育てる事。
その為の国の借金は、容認できる。
そもそも、経済を発展させなければ、税収が上がる筈が無い訳であり、
Co2削減とは、経済を縮小させ、生産を低下させ、結果として税収を下げる事に他ならない事なのだから。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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