Re: 日支戦争
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/09/15 10:40 投稿番号: [171965 / 196466]
>・東大法学部が洗脳工作のターゲットになってきた
東大出だけを洗脳しとけば、日本はどうにでもなるという時代はとっくに終わっていますよ
明治初期の帝国大学ならいざ知らず
>憲法/教育にbuilt-inされた洗脳工作が戦後続いている
かなり正常化してきたとはいえ、まだまだ気を緩めずに洗脳する勢力に立ち向かわないといけません
>・スパイ防止法規は、東大法学部出の有力政治家/弁護士/学者の猛反対で潰されてきた
そうではなくて、日教組により判断力もまだない子供の頃からの小中学校、高校における洗脳が日本のおける妄想サヨクの母体だと思います
その日教組の組織率は広島や山梨など異常な県を除いて一貫して下げ続けています
大分県の教員採用汚職をきっかけにさらに日教組組織率が落ちると思います
あなたは東大法学部を過大評価しすぎですよ
それに東大法学部には立派な自由主義者、保守主義者の方がはるかにたくさんいますよ
ただ、あなたの言われるように、領土侵害という主権国家の危機に際して敢然と反撃する日本国民の覚悟は足りないかと思います
しかし、政府レベルでは露骨な領土侵害に対してはオートマティックに対応する手順が決まっています
(空自のスクランブル、海自の海上警備活動の準備行動など)
自衛隊が反撃に出た後で政治が出てきてどう対処(妥協)してしまうかはまだ心配ですが、この段階にきて政府が仮に下らん妥協をしたら、それこそ国民の支持を一気に失うでしょう
支那は日米欧という先進国の価値基準からは信じられない行動を平気でとる異質で危険な国家です
この認識が日本国民にも広がりつつある今、国防もやっとあるべき方向へ行き始めるかも知れません
これは メッセージ 171958 (mokneybrain123 さん)への返信です.
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