Re: 昨年9月、試掘阻止の為に中国爆撃機出
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2008/09/12 21:47 投稿番号: [171826 / 196466]
>①
何回も話を打ち切ると宣言した事はありません。貴方が海洋法を水戸の印籠のように扱っているので、それなら国際裁判で白黒つけたらと、勧めただけですよ。。。
<<<
鵜呑み君は2度以上も、これが最後のレスだと宣言した。
国連海洋法は法律である。法律に従って物事を進めて行かなければならない。
何のための国連海洋法を理解してください。
日本側が国際海洋法に関しては何か不満を持って、中国からの主張にも気を食わなければ、即、話し合いを打ち切って、国際裁判所で白黒つけたければ、訴えればよい。
日本はどうしても自国の主張を押し通したくて国際法に欠点があると思うなら、国連にその改正を要求するのが先決である。
その改正の要求を国連に求めないで、直接に中国に文句をいうのは妻辻が合わない。
国連海洋法には欠点ないと思うなら、中間線をでっち上げないでほしいものだ。
日本側から訴えられた中国が裁判に応じなければ、それから掲示板君の話を好きなように書けばよい。
くどい様だが、
日本は断固たる措置として
中国に主権を侵害されたり、侵犯されたりするような名目で国際裁判所なり国連に提訴するのも一つの手である。
>② 憲法改正の必要性は主張していますが、、、、【軍備拡大】は貴方の妄想ですね。。。
<<<
憲法を改正して武力での解決を講じようと望んでいることに変わりがない。
>③ 「武力で解決しようとする行動が理解できないな。」って云っているけど、タイトルにもなっているけど、試掘阻止の為に中国の爆撃機を出動させた理由は何ですか???
<<
憲法を改正し交渉権を得るってよ。
中国は国連海洋法が支持する自国の大陸棚に対しては、主権を行使することができる。
ようは、日本が中国の主権を侵害しようとしたら、中国としては、断固として武力でもって、主権侵害されたことに対して武力でもって退治する。
この武力を避けるがために、日本は中国の主権を侵略してはいけないのだ。
>【No.171726】でもコメントしましたが、日本が主張する中間線がEEZの役割を果たしているんだから、中国政府の態度は見っとも無いですね。。。
<<<
中国は最初から日本を誘って断れたため、独自での探査、開発で冒すリスクを避けるがためにほかの国と探査を進めてきた。相手がいなくなれば自ら採掘していくさ。
日本が自分の主張を武力だのとありとあらゆる手段を使って押し通せなかったから、初心の共同開発に戻ったじゃないか。
日本がみっともないなと、俺からは決して言わないけど。
陸地においても、中国は日本からの投資を積極的に誘致をしているのに、困難がより極まる海域での作業に対しては、なおさら日本側を含めた協力者を見つけたほうがよいと思っておる。
当然、日本側には資金力もあれば技術力もあって参加てもらったほうがベストだと、今でも思っている。
> ① 中国政府が話し合いによる解決を望んでいるのなら、中国が中間線を認めないといけません。
<<<
中間線が領海を決める概念でしかなくて、日本の主張、それに基づいたレポートが最初から間違っている。
>② 中間線を認めないのなら、問題解決の為に国際裁判を日中両国が同意し、判決に従うことです。
<<<
日本の主張する中間線が最初から国連海洋法が主張しない、でっち上げたものであり、
つまりだ、
馬鹿蜥蜴が昨日の鵜呑み君の提示したレスに付き、最初から数値が読み間違ってそれに基づいた計算結果から「あたしの独りよがりの理論」を展開し、誰も彼に付き合う必要がないのだ。
ようは、日本は、国連海洋法に述べられていない中間線を国際慣習法で認められる「衡平」へ主張しなおせば、国際裁判所へ付き合ってもらえる(かも)。
>③ これは中国政府が①や②の解決策に努力しなかった時に起きるかもしれない、侵略行為に対する備えが日本に必要ということ。。
<<<
日本は最初から国連海洋法に従わない上、相手側にデータをよこせと要求した。
国連海洋法にない屁理屈を相手側に押し通そうと、国連海洋法が支持する他国における主権が行使できる領域に武力でも侵害しようとしていた。
日本は最初から、国連海洋法を理解したうえ、遠吠えないで、静かにし、
国際慣習法の「衡平」の原則の元で、謙虚に中国側に対話を呼びかけたら、今のように話し合いができてしまうのだ。
>上記3つが考えられると言う事を説明したまでです。
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馬であるのに鹿だと馬鹿の説明を鵜呑み君がしているに過ぎない。
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鵜呑み君は2度以上も、これが最後のレスだと宣言した。
国連海洋法は法律である。法律に従って物事を進めて行かなければならない。
何のための国連海洋法を理解してください。
日本側が国際海洋法に関しては何か不満を持って、中国からの主張にも気を食わなければ、即、話し合いを打ち切って、国際裁判所で白黒つけたければ、訴えればよい。
日本はどうしても自国の主張を押し通したくて国際法に欠点があると思うなら、国連にその改正を要求するのが先決である。
その改正の要求を国連に求めないで、直接に中国に文句をいうのは妻辻が合わない。
国連海洋法には欠点ないと思うなら、中間線をでっち上げないでほしいものだ。
日本側から訴えられた中国が裁判に応じなければ、それから掲示板君の話を好きなように書けばよい。
くどい様だが、
日本は断固たる措置として
中国に主権を侵害されたり、侵犯されたりするような名目で国際裁判所なり国連に提訴するのも一つの手である。
>② 憲法改正の必要性は主張していますが、、、、【軍備拡大】は貴方の妄想ですね。。。
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憲法を改正して武力での解決を講じようと望んでいることに変わりがない。
>③ 「武力で解決しようとする行動が理解できないな。」って云っているけど、タイトルにもなっているけど、試掘阻止の為に中国の爆撃機を出動させた理由は何ですか???
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憲法を改正し交渉権を得るってよ。
中国は国連海洋法が支持する自国の大陸棚に対しては、主権を行使することができる。
ようは、日本が中国の主権を侵害しようとしたら、中国としては、断固として武力でもって、主権侵害されたことに対して武力でもって退治する。
この武力を避けるがために、日本は中国の主権を侵略してはいけないのだ。
>【No.171726】でもコメントしましたが、日本が主張する中間線がEEZの役割を果たしているんだから、中国政府の態度は見っとも無いですね。。。
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中国は最初から日本を誘って断れたため、独自での探査、開発で冒すリスクを避けるがためにほかの国と探査を進めてきた。相手がいなくなれば自ら採掘していくさ。
日本が自分の主張を武力だのとありとあらゆる手段を使って押し通せなかったから、初心の共同開発に戻ったじゃないか。
日本がみっともないなと、俺からは決して言わないけど。
陸地においても、中国は日本からの投資を積極的に誘致をしているのに、困難がより極まる海域での作業に対しては、なおさら日本側を含めた協力者を見つけたほうがよいと思っておる。
当然、日本側には資金力もあれば技術力もあって参加てもらったほうがベストだと、今でも思っている。
> ① 中国政府が話し合いによる解決を望んでいるのなら、中国が中間線を認めないといけません。
<<<
中間線が領海を決める概念でしかなくて、日本の主張、それに基づいたレポートが最初から間違っている。
>② 中間線を認めないのなら、問題解決の為に国際裁判を日中両国が同意し、判決に従うことです。
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日本の主張する中間線が最初から国連海洋法が主張しない、でっち上げたものであり、
つまりだ、
馬鹿蜥蜴が昨日の鵜呑み君の提示したレスに付き、最初から数値が読み間違ってそれに基づいた計算結果から「あたしの独りよがりの理論」を展開し、誰も彼に付き合う必要がないのだ。
ようは、日本は、国連海洋法に述べられていない中間線を国際慣習法で認められる「衡平」へ主張しなおせば、国際裁判所へ付き合ってもらえる(かも)。
>③ これは中国政府が①や②の解決策に努力しなかった時に起きるかもしれない、侵略行為に対する備えが日本に必要ということ。。
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日本は最初から国連海洋法に従わない上、相手側にデータをよこせと要求した。
国連海洋法にない屁理屈を相手側に押し通そうと、国連海洋法が支持する他国における主権が行使できる領域に武力でも侵害しようとしていた。
日本は最初から、国連海洋法を理解したうえ、遠吠えないで、静かにし、
国際慣習法の「衡平」の原則の元で、謙虚に中国側に対話を呼びかけたら、今のように話し合いができてしまうのだ。
>上記3つが考えられると言う事を説明したまでです。
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馬であるのに鹿だと馬鹿の説明を鵜呑み君がしているに過ぎない。
これは メッセージ 171813 (keijiban1234 さん)への返信です.
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