卑怯な嘘つく蜥蜴野郎①
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/09/11 12:02 投稿番号: [171671 / 196466]
1.まず、卑怯な嘘つく蜥蜴野郎のNo.171329 の投稿の一部をそのまま貼り付く↓
179頁より一部抜粋
「 我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域においても継続しようとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国の国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が「自ら求めた」災いだと、我々は解釈しなければならない。
人権意識がよみがえった中国人は、故意に自国の法的義務を軽蔑し、目的実現のためには向こう見ずに暴力に訴え、挑発的なやり方をした。そして力に訴えようとして、力で反撃されそうな見込みがあるとおどおどするが、敵対者が、何か弱みののきざしを見せるとたちまち威張り散らす。そして自分の要求に相手が譲歩すると、それは弱みがあるせいだと冷笑的に解釈する。中国人を公正に処遇しようとしていた人たちですら、中国人から自分の要求をこれ以上かなえてくれない”けち野郎”と罵倒され、彼らの期待に今まで以上に従わざるを得ないという難しい事態になってしまう。だから米国政府がとってきたような、ヒステリックなまでに高揚した中国人の民族的自尊心を和らげようとした融和と和解の政策は、ただ幻滅をもたらしただけだった。」
2.「ワシントン体制」からの一部をそのまま貼り付く↓
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/washinton1.html
我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域において継続しょうとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が「自ら求めた」災いだと、我々は解釈しなければならない。(180頁)
人権意識がよみがえった中国人は、故意に自国の法的義務を軽蔑し、目的実現のためには向こう見ずに暴力に訴え、挑発的なやり方をした。そして力に訴えようとして、力で反撃されそうな見込みがあるとおどおどするが、敵対者が、何か弱みのきざしを見せるとたちまち威張り散らす。そして自分の要求に相手が譲歩すると、それは弱みがあるせいだと冷笑的に解釈する。中国人を公正に処遇しょうとしていた人たちですら、中国人から自分の要求をこれ以上かなえてくれない「けち野朗」と罵倒され、彼らの期待に今まで以上に従わざるを得ないという難しい事態になってしまう。だから米国政府がとってきたような、ヒステリックなまでに高揚した中国人の民族的自尊心を和らげようとした融和と和解の政策は、ただ幻滅をもたらしただけだった。(180頁)
1と2は何処が違う?
①.我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域において【も】継続しようとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国【の】国民党政府が仕掛けた結果であり…
卑怯な嘘つく蜥蜴野郎はワザと2の元の内容に【も】、【の】を1に添加して書いた。
②。卑怯な嘘つく蜥蜴野郎はワザと2の元の内容の「けち野朗」を1に”けち野郎”と改竄した。
一見、元の内容と違うじゃないか?と言う疑問があるかもしれないが、卑怯な嘘つく蜥蜴野郎は決定的なミスを犯した。
さ〜、何処かな?
次の投稿をお楽しみに。
続く
179頁より一部抜粋
「 我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域においても継続しようとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国の国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が「自ら求めた」災いだと、我々は解釈しなければならない。
人権意識がよみがえった中国人は、故意に自国の法的義務を軽蔑し、目的実現のためには向こう見ずに暴力に訴え、挑発的なやり方をした。そして力に訴えようとして、力で反撃されそうな見込みがあるとおどおどするが、敵対者が、何か弱みののきざしを見せるとたちまち威張り散らす。そして自分の要求に相手が譲歩すると、それは弱みがあるせいだと冷笑的に解釈する。中国人を公正に処遇しようとしていた人たちですら、中国人から自分の要求をこれ以上かなえてくれない”けち野郎”と罵倒され、彼らの期待に今まで以上に従わざるを得ないという難しい事態になってしまう。だから米国政府がとってきたような、ヒステリックなまでに高揚した中国人の民族的自尊心を和らげようとした融和と和解の政策は、ただ幻滅をもたらしただけだった。」
2.「ワシントン体制」からの一部をそのまま貼り付く↓
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/washinton1.html
我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域において継続しょうとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が「自ら求めた」災いだと、我々は解釈しなければならない。(180頁)
人権意識がよみがえった中国人は、故意に自国の法的義務を軽蔑し、目的実現のためには向こう見ずに暴力に訴え、挑発的なやり方をした。そして力に訴えようとして、力で反撃されそうな見込みがあるとおどおどするが、敵対者が、何か弱みのきざしを見せるとたちまち威張り散らす。そして自分の要求に相手が譲歩すると、それは弱みがあるせいだと冷笑的に解釈する。中国人を公正に処遇しょうとしていた人たちですら、中国人から自分の要求をこれ以上かなえてくれない「けち野朗」と罵倒され、彼らの期待に今まで以上に従わざるを得ないという難しい事態になってしまう。だから米国政府がとってきたような、ヒステリックなまでに高揚した中国人の民族的自尊心を和らげようとした融和と和解の政策は、ただ幻滅をもたらしただけだった。(180頁)
1と2は何処が違う?
①.我々は、日本が満州で実行し、そして中国のその他の地域において【も】継続しようとしているような不快な侵略路線を支持したり、許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国【の】国民党政府が仕掛けた結果であり…
卑怯な嘘つく蜥蜴野郎はワザと2の元の内容に【も】、【の】を1に添加して書いた。
②。卑怯な嘘つく蜥蜴野郎はワザと2の元の内容の「けち野朗」を1に”けち野郎”と改竄した。
一見、元の内容と違うじゃないか?と言う疑問があるかもしれないが、卑怯な嘘つく蜥蜴野郎は決定的なミスを犯した。
さ〜、何処かな?
次の投稿をお楽しみに。
続く
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