このところのきゃんきゃんウンコバ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/09 09:02 投稿番号: [171394 / 196466]
の乱調ぶりは、オング某と名乗っていた昔を知るものにとっては昔日の思いだ。当時、それからウンコバと名乗ってからしばらくも、日本に古典を学びに来た学究の徒とした、それなりの論客として遇されていたようだが、ただし、自分の説に同調者がいないと微妙に話をずらす嫌いはあった。
しかしいま、自分の主張がすっかり冷めた目で見られ始め、同時に中国人の本質が知られるに従い、昔日の老学究の徒としての装いは消し飛んでしまい、唯の老醜を曝す一片の理性をも失った醜い中国爺となり果てた。
今、新しくこの板をのぞいたrommerも、この老醜を曝す恥知らずの中国奴隷がかつてはそれなりの存在を認めらていたなど想像もつかないだろう。
70年前に中国人の本質を見抜いていたマクマリー、100年前に見抜いていたイザベラ・バード、そして脱アロンを唱えた福沢諭吉。先人達は、今と比べてきわめて限られた情報の中で、直に中国人に接しその本質を見抜き世界に警告した。しかし、他の人間達、たとえばアメリカ人などはキリスト教団体の宣伝に惑わされ中国に根拠のない東洋幻想を抱き、キリスト教化されなかった日本を異質と見た。蒋介石はキリスト教徒だったが、むろん、アメリカ人の歓心を買うための姿勢でしかなかった。しかし、アメリカ人はだまされた。それは今もキリスト教団体が大きく国政を動かすアメリカで同じことが起きている。
ソ連と敵対していても、ソ連が崩壊すると同じキリスト教徒ということで協力できると考え、イスラムを敵視した。それが世界を不安定にさせているのは言うまでもない。
話がそれてしまったが、中国人は相手に取り入る、むしろだますためにはどんな姿勢でも採る。嫌っている日本の古典を学ぶなど、もちろん朝飯前であり、そのために65年の人生を無駄にすることも何とも思わない。
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