Re: 山本嘘六がどんなにほざこうと2
投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/09/05 22:24 投稿番号: [171094 / 196466]
>日本は最初米国と戦うつもりはなかったんですよ。だから、ハワイ王国が、米国に狙われていると知って、日本になりたいと言ってきたときも、米国との摩擦を避けるため、それを断っているんですよ。>>
まあ、やむを得ませんね。
>ところが2.26事件で、世界におけるユダヤという存在を認識している人達が殺されてしまった。李財閥、宋財閥は、ユダヤ組織、イルミナティの幹部だった。だから、米国は動かされて、日本を何が何でも戦うしかないほどにまで追い詰めた。特に李財閥はイルミナティの最高幹部、宋財閥は蒋介石の母親の一族、結局宋美齢女史は、その財閥の、悲劇の末裔とも言われているけれど。>>
全然、違います。
>勝てっこない米国になぜ挑まなければならなかったか。>>
日本が間違った方向へ突っ走しっていき、大国の敵意を買ってしまったからです。
>れと、国民党も台湾で分かるようにろくでもない軍隊だったが、八路軍は、それを遙かに上回るろくでもない軍隊だったと言うこと。>>
だったら、最初から、関わらなければよい事です。
>日本が、被害者だったという妄想的な考えはなかったけれど、食うか食われるかの時代だったと言うこと。寝言と思われるかも知れないけれど、何も言わないよりはよいと思うので、書かせてもらいます。>>
書いていいですよ。
国家指導者は、間違った事をしてはいけないと云う事ですね。
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これは メッセージ 170969 (eggusandot さん)への返信です.
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