Re: 最高指揮官の責任
投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/09/04 00:27 投稿番号: [170963 / 196466]
わははははははあああ
もう陳腐な議論は聞き飽きた。
安国刃邪への参拝ですか?
戦死者を官軍、賊軍で”差別する”刃邪ですか?
近代(江戸末期から昭和敗戦)に生まれ、近代国家軍隊に所属して、海外侵略に動員された死者達ですね。正確には、天皇のために殉じた軍人軍属ですね。
国家護持の根拠はおかしくないですか?
国民の全員でなく、戦死者を官軍、賊軍に”差別する”刃邪が、何故国民が差別されてるのに、国民が護持するんですか?
東京大空襲や原爆被災民など国民は戦没してますが、其の国民は差別排除されてるのに、国民の血税で排除、差別する刃邪を護持する哀しい理由は何でしょうか?
むしろ、天皇に殉じたなら、天皇が護持するのが筋と言えませんか?護持する主体が国民の国家と言うなら、合祀からやり直さないといけませんね?
まあ、安国刃邪は、伊勢神宮、出雲大社などと違って
1500年以上も続く日本の由緒正しき社だそうですから、天皇が参拝しないとなると大問題ですね。
何故今上天皇が参拝しないのか?その理由は明らかにされていませんが、
たかが一天皇でしか無い昭和天皇から、何か余計な入れ知恵をされたのでしょうか?
そこの辺り、イラクさよし子等がインタビューするのがファンとしての義務だとは思いますがね。
昭和天皇は、戦争軍人ではありません。所謂、会社の社長みたいな立場でした。
戦中の軍人指導者に対して、激しい怒りを持っていた事は容易に想像出来ます。
会社の重役:”社長!この大プロジェクトを決行に移しましょう。
大丈夫。絶対成功させます!!”
社長:”本当かなぁ。絶対失敗すると思うのだが。。むげに断れなさそう”
重役:”社長!!今の所大成功です!!安心して下さい”
社長:”おっ?そうか?”
重役:”社長!、ちょっと一部うまくいかなかった所があります。あと2億円借金すれば大丈夫です。”
社長:”やはり心配になって来た。。。”
重役:”社長!、後5億円の追加融資を受けましょう。そうでないと悪い方向へ行く可能性があります”
社長:”おいおい、本当に大丈夫か?”
重役:”社長!、10億円の緊急増資をしましょう。そうでないと大変な事になります。”
社長:”え?ひょっとしてやばいんじゃない?”
重役:”社長!新たに100億円が必要になりました。これ以外破滅を逃れる術はありません!”
社長:”こいつは、嘘つきだな”
重役:”社長!!、会社は破産しました。私はさっさと辞職して自殺します。さよならです!!社員の家族の事はよろしく。”
社長:”絶対恨んでやる!”
昭和天皇としても、戦争に負ければ最高指導者として処刑されるのは絶対の常識であったから、
2年に渡り、ギリギリと締め付けられる恐怖と、眠れない夜を過ごしたのは想像に難く有りません。
戦争が終わり、この恐怖から解放された昭和天皇は、平和時の心の安寧ほど
大切な物は無い事を身に実感したのであり、この恐怖を味わせられた戦争指導者達に対する激しい怒りを持っていた筈なのである。
白痴道理無満天の星君は、何処でも答えられない事はスルーします。
。
もう陳腐な議論は聞き飽きた。
安国刃邪への参拝ですか?
戦死者を官軍、賊軍で”差別する”刃邪ですか?
近代(江戸末期から昭和敗戦)に生まれ、近代国家軍隊に所属して、海外侵略に動員された死者達ですね。正確には、天皇のために殉じた軍人軍属ですね。
国家護持の根拠はおかしくないですか?
国民の全員でなく、戦死者を官軍、賊軍に”差別する”刃邪が、何故国民が差別されてるのに、国民が護持するんですか?
東京大空襲や原爆被災民など国民は戦没してますが、其の国民は差別排除されてるのに、国民の血税で排除、差別する刃邪を護持する哀しい理由は何でしょうか?
むしろ、天皇に殉じたなら、天皇が護持するのが筋と言えませんか?護持する主体が国民の国家と言うなら、合祀からやり直さないといけませんね?
まあ、安国刃邪は、伊勢神宮、出雲大社などと違って
1500年以上も続く日本の由緒正しき社だそうですから、天皇が参拝しないとなると大問題ですね。
何故今上天皇が参拝しないのか?その理由は明らかにされていませんが、
たかが一天皇でしか無い昭和天皇から、何か余計な入れ知恵をされたのでしょうか?
そこの辺り、イラクさよし子等がインタビューするのがファンとしての義務だとは思いますがね。
昭和天皇は、戦争軍人ではありません。所謂、会社の社長みたいな立場でした。
戦中の軍人指導者に対して、激しい怒りを持っていた事は容易に想像出来ます。
会社の重役:”社長!この大プロジェクトを決行に移しましょう。
大丈夫。絶対成功させます!!”
社長:”本当かなぁ。絶対失敗すると思うのだが。。むげに断れなさそう”
重役:”社長!!今の所大成功です!!安心して下さい”
社長:”おっ?そうか?”
重役:”社長!、ちょっと一部うまくいかなかった所があります。あと2億円借金すれば大丈夫です。”
社長:”やはり心配になって来た。。。”
重役:”社長!、後5億円の追加融資を受けましょう。そうでないと悪い方向へ行く可能性があります”
社長:”おいおい、本当に大丈夫か?”
重役:”社長!、10億円の緊急増資をしましょう。そうでないと大変な事になります。”
社長:”え?ひょっとしてやばいんじゃない?”
重役:”社長!新たに100億円が必要になりました。これ以外破滅を逃れる術はありません!”
社長:”こいつは、嘘つきだな”
重役:”社長!!、会社は破産しました。私はさっさと辞職して自殺します。さよならです!!社員の家族の事はよろしく。”
社長:”絶対恨んでやる!”
昭和天皇としても、戦争に負ければ最高指導者として処刑されるのは絶対の常識であったから、
2年に渡り、ギリギリと締め付けられる恐怖と、眠れない夜を過ごしたのは想像に難く有りません。
戦争が終わり、この恐怖から解放された昭和天皇は、平和時の心の安寧ほど
大切な物は無い事を身に実感したのであり、この恐怖を味わせられた戦争指導者達に対する激しい怒りを持っていた筈なのである。
白痴道理無満天の星君は、何処でも答えられない事はスルーします。
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これは メッセージ 170956 (soutennohoshi さん)への返信です.
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