特亜がどんなに認めなかろうと
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/03 16:04 投稿番号: [170919 / 196466]
アジアが独立できたのは日本が西欧と戦ったからだ。
日本は国防のために満州国を作った。アメリカは広大な土地と有り余る資源を有しながら、アジアに手を伸ばし蚕食しようとして、日本に阻まれ、日本を敵視するようになった。
ヨーロッパはその暴力性をもってアフリカアジアを好き放題に支配した。19世紀の末まで有色人種が白人に勝てるなど誰も考えなかった。いわばあきらめていたのだ。
中国も例外ではない。とにかく西欧の暴力に対抗することなど全く出来ずになすがままに蹂躙され奴隷化されていた。
一人日本だけが、命がけでロシアと戦い、東南アジアからオランダ、イギリス、フランスを追い払った。そしてアメリカと戦った。
なぜ戦ったのか。当時の国際ルールでは力のある国が力のない国を好きなだけむさぼることが当たり前であり、自分の権益を守るために、地球の裏側でも武力を行使することが当然と見なされていた。だから、日本も力を蓄え、ロシアから日本を守るために満州を手に入れた。
欧米は好きなだけ資源を手に出来たが、日本には資源がなかったから満州を手に入れ資源を確保しようとした。欧米が資源を得るために現地の人間を奴隷化したのと違い、満州は事実上無人の荒野であり、日本は膨大なインフラ整備をした。大勢の中国人が危険な本国を捨て満州に移り住んだ。
韓国には要請されて併合し、国の地位を高めた。前に書いたから繰り返さない。
植民地と言うが日本は一方的な収奪などせず、現地にインフラを投下し、現地の人間を教育した。
また欧米がアジアアフリカを好きなだけ蹂躙し、植民地にし現地人を奴隷にしていた間、そしてそれ以前も、日本が少なくとも千数百年の間海外に領土を拡張したことなど無い。
だから、日本が開国したとき、当時の欧米がしていたことをまったく当然の権利として日本もした。ただし、残酷な植民地支配ではなく、血のにじむような努力をして投資をし、現地の人間を教育した。
欧米は、自分たちがさんざんやったことを日本がやったことで戦争になったのだ。現実に資源を海外からすべて持ち込まなければならない日本を経済封鎖した。当然そのままでは日本は欧米の植民地になる。だから決死の覚悟で、一か八かの戦争に入ったのだ。
その間、中国は欧米とは全く戦おうとしなかった。ただ、奴隷の一に甘んじていた。韓国は言うまでもない。
当時のアジアは、タイをのぞいてすべて欧米の植民地となっており、絶対に欧米の武力には勝てないとあきらめていたのが、とにかく日本がロシアを破り、そして東南アジアからヨーロッパを追い払った。
むろん、中には残酷な日本人も居たかもしれないし押しつけがましいこともあったろう。だが、実際に日本がヨーロッパをアジアから追い出したことは、アジア人たちに自分達もやればやれるという自覚をもたらした。
戦争が終わって、日本の占領が終わると、アジアにヨーロッパが帰ってきたが、以前のアジアとは違い、アジア人達は敢然としてヨーロッパと戦った。そして次々に独立を果たした。むろん、日本が育てた人材、教育が役立った。だからヨーロッパでもオランダなどは対日感情が悪いが、インドネシア人などはオランダを忌み嫌っている。
アジア人達がそれまで白人には絶対に勝てないとあきらめていたのは大国と信じていた中国が全くだらしなく欧米のなすがままになり、自ら戦うことがなかったからだ。中韓が日本を敵視する理由の一つに、自分たちが出来なかったことを日本がした事実が我慢ならないからだ。
アジア人を目覚めさせたのは、特亜が絶対に認めたくないだろうが、日本の存在による。
わかったか、馬鹿者共。戦争があったのだから日本を憎む人間はアジアにもいるだろう。だが、日本を憎んでいる国家はアジアにはない。特亜以外には無い。
特亜の奴隷人民達が絶対に習わない自国史であり、アジア近代史だ。これが世界中で事実とされ認められている正確な歴史だ。
日本は国防のために満州国を作った。アメリカは広大な土地と有り余る資源を有しながら、アジアに手を伸ばし蚕食しようとして、日本に阻まれ、日本を敵視するようになった。
ヨーロッパはその暴力性をもってアフリカアジアを好き放題に支配した。19世紀の末まで有色人種が白人に勝てるなど誰も考えなかった。いわばあきらめていたのだ。
中国も例外ではない。とにかく西欧の暴力に対抗することなど全く出来ずになすがままに蹂躙され奴隷化されていた。
一人日本だけが、命がけでロシアと戦い、東南アジアからオランダ、イギリス、フランスを追い払った。そしてアメリカと戦った。
なぜ戦ったのか。当時の国際ルールでは力のある国が力のない国を好きなだけむさぼることが当たり前であり、自分の権益を守るために、地球の裏側でも武力を行使することが当然と見なされていた。だから、日本も力を蓄え、ロシアから日本を守るために満州を手に入れた。
欧米は好きなだけ資源を手に出来たが、日本には資源がなかったから満州を手に入れ資源を確保しようとした。欧米が資源を得るために現地の人間を奴隷化したのと違い、満州は事実上無人の荒野であり、日本は膨大なインフラ整備をした。大勢の中国人が危険な本国を捨て満州に移り住んだ。
韓国には要請されて併合し、国の地位を高めた。前に書いたから繰り返さない。
植民地と言うが日本は一方的な収奪などせず、現地にインフラを投下し、現地の人間を教育した。
また欧米がアジアアフリカを好きなだけ蹂躙し、植民地にし現地人を奴隷にしていた間、そしてそれ以前も、日本が少なくとも千数百年の間海外に領土を拡張したことなど無い。
だから、日本が開国したとき、当時の欧米がしていたことをまったく当然の権利として日本もした。ただし、残酷な植民地支配ではなく、血のにじむような努力をして投資をし、現地の人間を教育した。
欧米は、自分たちがさんざんやったことを日本がやったことで戦争になったのだ。現実に資源を海外からすべて持ち込まなければならない日本を経済封鎖した。当然そのままでは日本は欧米の植民地になる。だから決死の覚悟で、一か八かの戦争に入ったのだ。
その間、中国は欧米とは全く戦おうとしなかった。ただ、奴隷の一に甘んじていた。韓国は言うまでもない。
当時のアジアは、タイをのぞいてすべて欧米の植民地となっており、絶対に欧米の武力には勝てないとあきらめていたのが、とにかく日本がロシアを破り、そして東南アジアからヨーロッパを追い払った。
むろん、中には残酷な日本人も居たかもしれないし押しつけがましいこともあったろう。だが、実際に日本がヨーロッパをアジアから追い出したことは、アジア人たちに自分達もやればやれるという自覚をもたらした。
戦争が終わって、日本の占領が終わると、アジアにヨーロッパが帰ってきたが、以前のアジアとは違い、アジア人達は敢然としてヨーロッパと戦った。そして次々に独立を果たした。むろん、日本が育てた人材、教育が役立った。だからヨーロッパでもオランダなどは対日感情が悪いが、インドネシア人などはオランダを忌み嫌っている。
アジア人達がそれまで白人には絶対に勝てないとあきらめていたのは大国と信じていた中国が全くだらしなく欧米のなすがままになり、自ら戦うことがなかったからだ。中韓が日本を敵視する理由の一つに、自分たちが出来なかったことを日本がした事実が我慢ならないからだ。
アジア人を目覚めさせたのは、特亜が絶対に認めたくないだろうが、日本の存在による。
わかったか、馬鹿者共。戦争があったのだから日本を憎む人間はアジアにもいるだろう。だが、日本を憎んでいる国家はアジアにはない。特亜以外には無い。
特亜の奴隷人民達が絶対に習わない自国史であり、アジア近代史だ。これが世界中で事実とされ認められている正確な歴史だ。
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