虐殺文化中国
投稿者: peacekeeperarmy 投稿日時: 2008/08/30 16:14 投稿番号: [170661 / 196466]
虐殺とは中国伝統文化の一つで、今まで行った中国の内戦では欠かすことのできない中国軍の習慣である。
中国政府が創作した日本軍の「大虐殺」「三光作戦」「万人坑」などは、すべて日本ではなく中国文化が反映されたものである。
虐殺した中国人の死体を大量に投げ捨てたとされる「万人坑」などは、古代より中国の武将らが自らの戦功を記念して作った「京観」から来るものだ。
日中戦争当時中国軍には従軍カメラマンが少なく、その「戦記」が語るものほとんどが伝聞だ。
日本軍の「暴行」とされるものは、中国の文人が中国史の知識をもって類推して創出したものがほとんどなのだ。
そのことは中国人経験を嫌というほど味わされてきた台湾人がもっともよく知っている。
残念なのは日本軍暴行譚について、中国虐殺文化史との比較研究に取り組む学者が、中国にはいないことだ。
青春出版社
著作:黄 文雄
虐殺写真、
中国共産党による公開処刑
http://amatsukaze.iza.ne.jp/blog/entry/553401/中国人全部が悪でなない、
中国共産党に忠誠を誓う裕福な人が悪である。
非人道的な中国共産党の悪行と中国貧民層の不満を世界は気づいている。
オリンピックが終り不平不満に満ちた民族が武器を手にしたら大変だ。
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