日中関係

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アホ特亜(阿)考

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/26 23:27 投稿番号: [170262 / 196466]
アホ特亜は無数にいるだろうが、この度は実によいサンプルが示されているので特にそれについて論ずる。

1)とにかく何も知らない。まともな歴史を習ったことがないので、知っているのは中共のねつ造プロパガンダだけ。だから、根拠を挙げて反論されても、そもそもその根拠を理解できない。したがって、何度否定されても教え込まれたプロパガンダ項目を繰り返すしかない。

2)とにかく群れる。日本人の意見には右から左真ん中上下と様々なバリエーションがあり、時には日本人同士が対立することもある。それだけ日本人は広範な情報に触れ、それなりに自分自身のスタンスを築いて後に論戦に加わるし、そのスタンスがない者はすぐにメッキがはがれる。

しかし特亜は全員がすべて同じスタンス。主張には驚くほど幅がない。中国人同士で対立など無い。つまり、触れることの出来る情報がきわめて限られ、しかも一方的な注ぎ込みでしかないので、それを否定されると罵倒以外の対応が出来ない。

3)とにかく理論性がない。一部の特亜は国外で豊富な情報に触れるはずだが、それを理解し整理し自分の物にする能力がない。これは幼少時より一方的な押しつけを無批判で丸暗記するように調教されているので、新しい情報に触れてもそれを処理することが出来ないからだ。その能力は、幼少時から訓練されなければ身に付かず、いわば頭に纏足を施されているということだ。悲惨の一言につきる

4)とにかく客観性に欠ける。人間が完全無欠ではあり得ず、常に過ちの可能性を考えなければならない。自ら気がつくこともむろん多々あるが、他者との関係で学ぶことも非常に多い。そのためには他者の言葉に耳を傾け、それを判断する必要がある。日本人の特徴の一つに、他者の言葉に耳を傾けると言うのがある。日本批判の本を書いた外国人をわざわざ呼んで講演をさせたりする。その上で、なるほどと思えば同意し、違うと思えば講演料を払って退散願う。

一方、中国人は他者の言葉に耳を傾けることは面子に関わることなので、最初から全く受け付けない。いかなる人間も免れない間違いを、他者の言葉で訂正することが出来ないので、進歩すると言うことが全く出来ない。ここに数年も居る同じ特亜が全く進歩しないのはそのためである。

5)とにかく間違いをみとめない。死んでも過ちを認めないのは中国人の特質として世界中で有名であり、餃子事件でも毒風邪薬事件でも絶対に中国に責任があることを認めない。しかし、それが通らないとなると、毒薬事件では一人を死刑にし暗黙の了解を求めている。中国社会ならそれで面子を立てて追求がやむのかもしれないが、国際社会ではそれは全く通用せず、チャイナフリーが確固たる物になった。同じ手法を餃子事件でも自殺者という形で決着を付けようとしたが効果はない。

間違いを認めるとはすなわち敗北、ひいては死を意味する中国社会では絶対にしてはならないことであり、互いに間違いとわかっていながら面子を守るという形で納めてきた。中国社会はそれで争いを押さえてきたが、当然社会の発展がそがれ、古代国家の状態から一切進歩できないでいる。

今の中国問題の大半は中共問題なのではなく、中国人問題なのだ。死んでも間違いを認めない。これで国際社会に受け入れられるわけがない。

6)とにかく嘘をつく。嘘に嘘を重ね、最終的には何が嘘だったか自分でもわからなくなり、自分でついた嘘を事実と思いこむようになる。呼吸をするように嘘をつく。これは中国人のみならず、特亜と呼ばれる者達のすでに遺伝子レベルに染みついた特質といえる。

ー   続く
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