Re: オリンピック総括4
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/26 10:20 投稿番号: [170091 / 196466]
16)金金金
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/171309/
なぜ高学歴?中国の金メダリスト、真相は…
略
しかし、この数字は選手たちが忙しい練習の傍ら勉強に励んだ結果とは言い難い。子供のころから国に才能を見いだされ、体育学校などで練習に明け暮れる中国のスポーツ選手は大学はおろか、高校すらほとんど行っていないのが実態だ。
高学歴者が多いのは、中国の大学が知名度を高めるためトップアスリートをほぼ無条件で入学させていることが背景にある。
以下略 元々中国の大学などレベルが低すぎるのに、天ぷらアスリートの大量生産
17)党の幹部は神様?
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/164565/
選手が幹部を“お出迎え”…中国らしい開村式
【北京=川越一】北京五輪期間中、イラクを除く204カ国・地域、約1万6000人の選手・コーチが暮らす選手村が27日午前、オープンした。国際ゾーンで開村式を行った後、地元・中国選手団の入村式が“第1号”として行われたが、ともに選手軽視の極めて中国らしい式典となった。
以下略 とにかく国家の威信、党の威信、幹部の威信が大切
18)中国人の勘違い
http://www.chosunonline.com/article/20080822000055
コラム】親切な中国人と強硬な中国
略
中国はこれから超大国の米国に取って代わるか。米国の世論調査会社が今回の五輪を控え24カ国でこんな質問を投げかけた。「既にそうなっている」「これからそうなる」という答えを合わせた回答は米国(36%)を除き軒並み50%を超え、フランスで66%、ドイツで61%、スペインで57%、英国で55%、中国で58%を記録した。興味深いのは「中国は他国のことを考えない」という答えが、フランスで82%、日本で79%、英国で71%、韓国で68%と不満だらけなのに、中国人は「中国は外交面で他国のことを考えている」(83%)、「世界は中国が好きだ」(73%)と正反対の回答を寄せていることだ。あまりに違う認識の溝を見るにつけ、これからの「中国の世紀」に起こりうる世界と中国の不和を警戒せざるを得ない。
以下略 世界は中国を嫌っているのに、中国人は好かれていると思っているこの滑稽さ。
19)批判されるIOC
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080817-00000047-san-int
北京五輪 外国メディア、IOCへ不満 人権・報道の自由 中国の現状座視
【北京=藤本欣也】北京五輪は16日、大会日程の半分を終えた。だが、国際社会に約束していた報道の自由や抗議集会を認めようとしない中国への批判とともに、現状を座視する国際オリンピック委員会(IOC)への不満が外国メディアの間で募っている。
以下略 むろん、金で開催地を売ったIOCに批判が集まって当然。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/171309/
なぜ高学歴?中国の金メダリスト、真相は…
略
しかし、この数字は選手たちが忙しい練習の傍ら勉強に励んだ結果とは言い難い。子供のころから国に才能を見いだされ、体育学校などで練習に明け暮れる中国のスポーツ選手は大学はおろか、高校すらほとんど行っていないのが実態だ。
高学歴者が多いのは、中国の大学が知名度を高めるためトップアスリートをほぼ無条件で入学させていることが背景にある。
以下略 元々中国の大学などレベルが低すぎるのに、天ぷらアスリートの大量生産
17)党の幹部は神様?
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/164565/
選手が幹部を“お出迎え”…中国らしい開村式
【北京=川越一】北京五輪期間中、イラクを除く204カ国・地域、約1万6000人の選手・コーチが暮らす選手村が27日午前、オープンした。国際ゾーンで開村式を行った後、地元・中国選手団の入村式が“第1号”として行われたが、ともに選手軽視の極めて中国らしい式典となった。
以下略 とにかく国家の威信、党の威信、幹部の威信が大切
18)中国人の勘違い
http://www.chosunonline.com/article/20080822000055
コラム】親切な中国人と強硬な中国
略
中国はこれから超大国の米国に取って代わるか。米国の世論調査会社が今回の五輪を控え24カ国でこんな質問を投げかけた。「既にそうなっている」「これからそうなる」という答えを合わせた回答は米国(36%)を除き軒並み50%を超え、フランスで66%、ドイツで61%、スペインで57%、英国で55%、中国で58%を記録した。興味深いのは「中国は他国のことを考えない」という答えが、フランスで82%、日本で79%、英国で71%、韓国で68%と不満だらけなのに、中国人は「中国は外交面で他国のことを考えている」(83%)、「世界は中国が好きだ」(73%)と正反対の回答を寄せていることだ。あまりに違う認識の溝を見るにつけ、これからの「中国の世紀」に起こりうる世界と中国の不和を警戒せざるを得ない。
以下略 世界は中国を嫌っているのに、中国人は好かれていると思っているこの滑稽さ。
19)批判されるIOC
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080817-00000047-san-int
北京五輪 外国メディア、IOCへ不満 人権・報道の自由 中国の現状座視
【北京=藤本欣也】北京五輪は16日、大会日程の半分を終えた。だが、国際社会に約束していた報道の自由や抗議集会を認めようとしない中国への批判とともに、現状を座視する国際オリンピック委員会(IOC)への不満が外国メディアの間で募っている。
以下略 むろん、金で開催地を売ったIOCに批判が集まって当然。
これは メッセージ 170090 (tokagenoheso さん)への返信です.
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