どうしようもない馬鹿狼が
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/26 06:31 投稿番号: [170083 / 196466]
また的はずれのことを吠えてます。
「お前は高度の文化と低度の文化のとっぢが優れているかも分からないアホか」、と自己紹介をしていますが、高度の文化と低度の文化の判断基準を示すという基本的なことさえ理解していません。
なぜなら、この馬鹿狼の脳みその中では贅沢な物を持っていれば高度な文化との決めつけがあるからですが、中国人の思考能力ではこれくらいの認識しかできません。後進国であればあるほど、一部の金持ちが贅沢を極め、先進国の良いカモになっているのが普通です。金に糸目を付けず、ガラス玉でも金ぴか玩具でも高く買うからです。
物質的な文化で現時点では頂点を極めたとさえ思える日本や西欧でなぜ自然との調和、省エネルギー、スローライフなどが見直されているのかをこの馬鹿は理解していません。
贅沢品を手にするだけなら、産油国でもそうしてます。しかし、彼らは偶然から手にした地下資源を切り売りしているだけで、自ら発信する何物をも持っていません。
かつて、ナウル共和国は豊富なリン鉱石で莫大な収入を得ていましたが、それを単に国民にばらまくだけで使ってしまいました。国民は働くことを知らず、いま、ナウルはリン鉱石が枯渇したとたんに最貧国への道をまっしぐらです。
贅沢はしたが文化的な蓄積を全くしなかったツケです。産油国も似たような物です。そしてもちろん中国も。
日本人は足るを知るという希有の哲学を持っています。それがいわばリサイクル、省エネ、モッタイナイとして世界の先駆けとなり受け入れられているわけです。
原油がいずれ枯渇することを日本は早くから念頭に入れ、人間の生活を犠牲にすること無しに日本の技術に磨きをかけてきました。高度の文化とはこのような物です。中国がよだれを垂らしてほしがるのも無理はありません。
日本は、先進国の中では例外的に国土が広く森林に覆われ、一事は危ぶまれた環境も世界で一番厳しいと言われる基準を保つようになっています。どんなときでも、自然に対する認識を失っては居なかったと言うことです。
バブル最中の頃と日本人の生活の質は変わったでしょうか。むろん、大幅に向上しています。公害に苦しむこともなくなり、平均寿命は伸び続け、犯罪は減りつつあります。これは警察白書などを観れば、マスコミ報道とは違い日本が如何に安全な国であるかがわかります。余暇も増えました。政治も、マスコミが騒いでいるのとは裏腹に、世界でも非常に安定している方です。
もちろん、完全無欠であるわけはないし、現状で新たな不満が生じているのも事実です。
むろん、ゼロサムや極端に少ない収入では今のレベルも維持できないでしょうが、日本は決してゼロサムでもないし極端な低所得でもありません。少ない物質でより豊かな社会を築きつつあります。
すべて願望でもなく推測でもなく裏付けのとれる事実です。
急速に経済発展しているロシア、ブラジル、インド、中国でより格差が広がり社会が不安定化している状態で文化が高度になったと本当の思っているのが馬鹿狼です。
垢狼は高度な文明とは何なのかを全く理解せずとにかく大多数の弱者を犠牲にしてうらみをつのらせ、結果として社会の安定性を失っても一部の人間が海外からの商品で贅沢三昧をすることが高度の文明だと信じています。
馬鹿狼達になぜ望みがないのか、その辺にも原因があります。中国がなぜ駄目なのかも同じです。理念がないのです。
「お前は高度の文化と低度の文化のとっぢが優れているかも分からないアホか」、と自己紹介をしていますが、高度の文化と低度の文化の判断基準を示すという基本的なことさえ理解していません。
なぜなら、この馬鹿狼の脳みその中では贅沢な物を持っていれば高度な文化との決めつけがあるからですが、中国人の思考能力ではこれくらいの認識しかできません。後進国であればあるほど、一部の金持ちが贅沢を極め、先進国の良いカモになっているのが普通です。金に糸目を付けず、ガラス玉でも金ぴか玩具でも高く買うからです。
物質的な文化で現時点では頂点を極めたとさえ思える日本や西欧でなぜ自然との調和、省エネルギー、スローライフなどが見直されているのかをこの馬鹿は理解していません。
贅沢品を手にするだけなら、産油国でもそうしてます。しかし、彼らは偶然から手にした地下資源を切り売りしているだけで、自ら発信する何物をも持っていません。
かつて、ナウル共和国は豊富なリン鉱石で莫大な収入を得ていましたが、それを単に国民にばらまくだけで使ってしまいました。国民は働くことを知らず、いま、ナウルはリン鉱石が枯渇したとたんに最貧国への道をまっしぐらです。
贅沢はしたが文化的な蓄積を全くしなかったツケです。産油国も似たような物です。そしてもちろん中国も。
日本人は足るを知るという希有の哲学を持っています。それがいわばリサイクル、省エネ、モッタイナイとして世界の先駆けとなり受け入れられているわけです。
原油がいずれ枯渇することを日本は早くから念頭に入れ、人間の生活を犠牲にすること無しに日本の技術に磨きをかけてきました。高度の文化とはこのような物です。中国がよだれを垂らしてほしがるのも無理はありません。
日本は、先進国の中では例外的に国土が広く森林に覆われ、一事は危ぶまれた環境も世界で一番厳しいと言われる基準を保つようになっています。どんなときでも、自然に対する認識を失っては居なかったと言うことです。
バブル最中の頃と日本人の生活の質は変わったでしょうか。むろん、大幅に向上しています。公害に苦しむこともなくなり、平均寿命は伸び続け、犯罪は減りつつあります。これは警察白書などを観れば、マスコミ報道とは違い日本が如何に安全な国であるかがわかります。余暇も増えました。政治も、マスコミが騒いでいるのとは裏腹に、世界でも非常に安定している方です。
もちろん、完全無欠であるわけはないし、現状で新たな不満が生じているのも事実です。
むろん、ゼロサムや極端に少ない収入では今のレベルも維持できないでしょうが、日本は決してゼロサムでもないし極端な低所得でもありません。少ない物質でより豊かな社会を築きつつあります。
すべて願望でもなく推測でもなく裏付けのとれる事実です。
急速に経済発展しているロシア、ブラジル、インド、中国でより格差が広がり社会が不安定化している状態で文化が高度になったと本当の思っているのが馬鹿狼です。
垢狼は高度な文明とは何なのかを全く理解せずとにかく大多数の弱者を犠牲にしてうらみをつのらせ、結果として社会の安定性を失っても一部の人間が海外からの商品で贅沢三昧をすることが高度の文明だと信じています。
馬鹿狼達になぜ望みがないのか、その辺にも原因があります。中国がなぜ駄目なのかも同じです。理念がないのです。
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