支那は未だにスポーツ大国ではない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/08/24 16:14 投稿番号: [169913 / 196466]
支那の人口は日本の10倍以上。
日本のメダル獲得総数が25なら、支那のメダル総数は250でなければいけない。
しかし、実際の支那のメダル獲得総数は98。
支那1億人当たりのメダル獲得数は98/13=7.5メダルなのに対して、日本1億人当たりのメダル獲得数は25/1.25=20メダルとなる。
国民一人当たりのメダル獲得の可能性は、日本人は支那人の3倍弱となります。
国民一人当たりの質の悪さを数の多さでカバーする事は出来ないのです。
残念でしたね。
支那は、アメリカのメディアがメダル獲得数の国の順位を金メダルの多い順にせず、金銀銅の総数順にしているのが気に入らないらしい。
支那人は、金メダルの数が世界一だから「支那が世界一のスポーツ大国。」だと思いたいらしい。
しかし、支那は、犬食い劣等民族の韓国と同じ様に、陸上と水泳といったメジャーなスポーツに弱く、射撃、飛び込み、体操といったマイナーなスポーツでシコシコメダルを積み上げているだけの国。
陸上と水泳で弱い国を世界はスポーツ大国とは認めてくれないのだ。
メダル総数では支那に負けていても、陸上男子400Mリレーと水泳男子400Mメドレーリレーで銅メダルを取った日本の方がメダルの内容では支那より上を行っているのだ。
支那が勝ったのはメダルの総数だけ。
陸上、水泳のメジャーなスポーツの内容では日本より劣る。
残念でしたね。
これは メッセージ 169908 (wasabi701 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/169913.html