灸を据えられた国賊馬鹿右翼新聞 W
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/08/12 10:05 投稿番号: [169024 / 196466]
新疆で記者一時拘束
中国、本社抗議を拒否
産経新聞中国総局の野口東秀記者(44)が10日深夜、新疆ウイグル自治区クチャ県で警察襲撃事件を取材中に連行されて一時、拘束された問題で、産経新聞社は11日、中国政府に抗議を申し入れたい、と在京中国大使館に通告した。大使館側はしかし、「事実関係がはっきりしていない段階だ」との理由で文書、口頭での抗議受け付けをともに拒否した。
野口記者は、現場周辺住民の話を聞いていた10日午後10時(日本時間同11時)ごろ、「外国人記者の取材範囲を逸脱している」として、時事通信の記者、カメラマン2人とともに警察に連行され、午後11時半ごろ解放されるまで事情聴取され、カメラも検査された。
産経新聞社が用意した抗議文は、正当な取材の妨害は中国が北京五輪に向けて国際公約した「『報道の自由』を侵害するもので」、「極めて遺憾」だとし、これに抗議する内容となっている。
軍国主義・皇国思想を賛美し、無知蒙昧の馬鹿右翼どもの肩を持つ国賊新聞3Kが、偏向報道のためのネタ探しをしていたのだから、取り押さえるのは当然のことだ。他のメディアも取材活動をしているはずなのに、3Kだけが拘束されたのにはそれだけの理由があるのだ。五輪が終わるまで釈放しない方が良かったな。WWWWW
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