Re: 対中コンプレックスのお馬鹿さんへ
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/08/11 17:04 投稿番号: [168969 / 196466]
>日本人に対中国コンプレックスなんてありません。<
口で「無い」と言っても事実はそうでもないよ(爆笑)
歴史を通じて日本が中国や朝鮮にコンプレックスを持っていた時期は圧倒的に長い。
短い歴史、狭い国土、殆どパクリ文化、宗教も、文明生活も、殆ど中国や朝鮮からの伝来。
日本人の個人的なコンプレックスは:
1、禿げ ←日本人の成人男性は2人に一人。
2、低身長 ←脚の短さ、太さにO脚がまさにジャパニーズ・コンプレックスの王道、よく外国女性に「足が綺麗な」と日本人オヤジの羨ましい声を聞えます。
3、男性の包茎 ←アッチコッチ包茎手術広告。
4、女性の乳房 ←ペチャパンなんのに、寄せて上げてブラで誤魔化す。
5、英語コンプレックス(欧米コンプレックス) ←訛り、吃音、音痴。
…
>日本にコンプレックスを抱いて、反日主張を繰り返し、日本の悪口ばかり言っているのは中国人です。<
そうですか(爆笑)、此処の馬鹿な日本人をよく見てみようよ。
日本語で「やっかみ」という言葉がある。
日本人はよその国よりも他人に対して「やっかみ」が多いだ、これは「妬み」や「羨み」と同じような意味を持つ言葉で、相手の成功や優れた点を見て、たまらなく嫌な気持ちになり、何かしてやりたいような心境になることを云う。
今回の北京オリンピックでその「やっかみ」と言う現象をよく現れた。
日本人の自分の中にある劣等感をことさら刺激され、相手を妬み、羨やみ、時には怨というような心理状況に落ちた。
日本人は他人が異質な才能を示すのをあんまり心地よく思わない民族である。
特に異質な才能を持つ人間はバッシングされる傾向が強い。日本には「出る杭は打たれる」という嫌な言葉があるが、これなども「やっかみ」の心境が引き起こす、日本人特有の態度と言えるでしょう。
日本人の「やっかみ」の表現するのは日本人自分のコンプレックスに対した自白だ。
ほら、此処の馬鹿な奴に見て御覧、95%以上の日本馬鹿の「やっかみ」ばっかり、対中コンプレックスもう普通といえないね。
これは メッセージ 168955 (up_up_girls さん)への返信です.
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