これが真実
投稿者: midnight_express001 投稿日時: 2008/08/09 20:18 投稿番号: [168776 / 196466]
世界は一つなどと心にも無い(内心思っている=中華思想)プロパガンダで、
長ったらしい怒派手な五輪開会式をやったようだが(新聞で見た)、そんなこととは
裏腹に支那人民は、しっかりとその本性を発揮しているようだ。
米旅行者、襲われ死亡=五輪で厳戒下の北京
8月9日17時38分配信 時事通信
【北京9日時事】新華社電によると、北京市の繁華街で9日正午
(日本時間同1時)ごろ、凶器を持った中国人の男が米国人旅行者ら
3人を次々と襲い、米国人男性1人が死亡したほか、女性2人が負傷した。
男は自殺した。
北京では8日に五輪が開幕したばかりで、厳重な警戒態勢が敷かれていた。
外国人が殺害される事件が起きたことで、治安状況を不安視する声が上がり
そうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080809-00000113-jij-int邦人カメラマンは全治1カ月=暴行で肋骨3本にひび−中国
8月8日12時46分配信 時事通信
【北京8日時事】中国新疆ウイグル自治区カシュガル市で4日発生した
テロ事件を取材中に武装警察に拘束され、暴行を受けた日本人カメラマンが、
肋骨(ろっこつ)3本にひびが入るけがを負っていたことが8日分かった。
全治1カ月だという。
このカメラマンは、中日新聞東京本社の川北真三さん(38)。
日本テレビ中国総局記者の勝田真司さん(37)と共に、4日夜に武装警察敷地内に
連れて行かれ、脇腹などに暴行を受けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080808-00000076-jij-int
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