Re: なぜ中国とは共存できないのか
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/07 08:31 投稿番号: [168495 / 196466]
補足
プーアホの馬鹿なところは、あたしが何か言っても中国人は動かない、だから何を言っても無駄だと考えているところだ。
むろん、中国人との対話など成り立たないのだから、あたしの言葉に心を動かされて中国人が動くなどあり得ない。
中国人を動かすとしたら、プーアホのように媚びることだろうな。喜んでロクでもなく動くだろうよ。
あたしやここの日本人の目的は、日本人に中国、中国人とは何かを示すことだ。あたし一人の言葉は小さくとも、このような意見の集積が民意を動かす。民主国家とはこういう物だ。むろん、親中、媚中もその立場で意見を言うのは全くかまわない。
だが、現実に日本では急速に中国に対する警戒感が増し、嫌中派が増え、対中強硬策を採るべしとの意見も増えている。
防衛庁が省になり、自衛隊を否定する物は殆ど居なくなり、9条改正が当たり前に語られ、核武装も当たり前に論議されるようになった。
日本人は急速に中国に対する認識を変え、そして意見を変えてきた。これは、中国の真の姿を訴え続けてきた人たちの力だ。政府もそれに影響を受けている。小泉氏や麻生氏が嘱望される。これが民主国家だ。
媚中プーアホのあずかり知らぬところだよ。だから、あたしの言葉で中国人は動かないなどと、全く見当違いなことを破廉恥にも言えるのだ。
本当に恥ずかしい奴。今日から顔にパンツをはいて歩け。
これは メッセージ 168490 (tokagenoheso さん)への返信です.
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