シナ人研修生、警官襲撃事件(栃木県)
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/07/31 09:06 投稿番号: [168062 / 196466]
拳銃発射死亡事件の巡査を不起訴処分
栃木県西方町で2006年、鹿沼署駐在所の男性巡査(32)が襲ってきた中国人の羅成・元研修生(当時38)に拳銃を発射し死亡させた事件で宇都宮地検は30日、特別公務員暴行陵虐致死容疑で遺族から告発された男性巡査を不起訴処分にした。
地検は、発砲は正当防衛であり、正当な業務行為と判断した。
調べでは、男性巡査は06年6月23日午後5時ごろ、西方町の路上で元研修生ら男2人に職務質問したが、元研修生が拳銃を奪おうと襲ってきたため、警告後に拳銃1発を発砲。元研修生は死亡した。
栃木県警の山手康男警務部長は「地検において適正に判断された」とのコメントを出した。
事件では、遺族が発砲を「過剰な防衛行為で違法」とし、県に損害賠償を求める訴訟を宇都宮地裁に起こしている。
[2008年7月30日17時27分]
関連:
ttp://shinpuren.jugem.jp/?search=%B1%A7%C5%D4%B5%DC>宇都宮地検の判断は、当然だと思う。
そもそも、職務質問をされた際に警官を襲い、拳銃を奪おうとすれば、当然襲われた警官は自分を守ると為に発砲すると言うのはごく自然であり、これは日本に限らず、どこの国でも一緒だと思う。
それを、人権派弁護士(鬼束忠則ら)が入れ知恵し、襲撃された警官を特別公務員暴行陵虐致死容疑で告発するとは、余りにも日本国を愚弄した話である。
これに対し地検が下した不起訴という処分は、今後類似の事件が起きても、警官が毅然とシナ人に対応出来ると言う事で、至極真っ当な決定である。
警察におかれては、不良シナ人の徹底取り締まりを期待したいものです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/168062.html