ついに、民衆が中国共産党と対峙し始めた。
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/07/22 10:15 投稿番号: [167652 / 196466]
湖南省永州市の公安局の爆破は、刑事理科実験室の室温が上昇したことによる“火薬”サンプル品の爆発だと言い。河北省広宗県公安局では施工員が誤って花火や爆竹に引火させたことによるものと発表しているが、これら一連の爆破はあまりにも日にちが近い。
おそらく、中国の公安が躍起になって、民衆が公然と公安に盾突き、その不満が政権を揺さぶり始めたこと隠し通したいのだろう。いま中国は確実に混迷に向かっている。
『中国河北省:広宗県公安で爆弾が爆発、10人が負傷』
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d70343.html
【大紀元日本7月22日】香港の中国人権民運情報センターが20日に明らかにしたところによると、中国河北省広宗県公安局において爆弾が爆発し、10人が負傷した。
当センターによると、広宗県公安局の当直職員の証言として、7月9日において確実に爆発が発生したが、爆発の原因の説明についてはこれを拒否したという。
広宗県人民医院外科入院部もまた、爆発によって負傷した人員を受け入れたことを証言しているが、関係者は既に退院しており、負傷者の多くはガラスによる切り傷を負っていたという。
情報センターによると、当地のタクシー運転手の推測を引用し、爆発物は、公安に不満を持つ同県の郷村民が放置したものである可能性があるという。
『<中国・バス爆発>指導部に衝撃 五輪直前に深まる不安』
7月22日2時31分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000008-mai-cn
【北京・浦松丈二】中国雲南省の省都、昆明市で21日起きた連続バス爆破事件はテロとの見方が強まり、北京五輪(8月8日開幕)の治安対策を20日から全国で本格始動させたばかりの胡錦濤指導部は衝撃を受けている。中国各地では住民による暴動も相次いでいる。広大な中国で地方を狙ったテロや暴動を未然に封じ込めるのは難しく、指導部は不安要因を抱えたまま、五輪本番を迎えることになりそうだ。
『公安局ビルで爆発事件発生=中国湖南省永州』
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d25434.html
【大紀元日本7月22日】21日16時01分、湖南省永州市の公安局ビルで爆発事故が発生した。永州市公安局によると、爆発の原因は同局刑事理科実験室の室温が上昇したことによる“火薬”サンプル品の爆発だという。
永州新聞網によると、16日、該局の調査処理担当員がある事件現場から取り戻してきた1キロの“土火薬“混合物のサンプルをこの実験室に置いておいたところ、連日の暑さで自然に爆発したという。
報道では、この爆発により公安局ビルの一部の窓が破損したが死傷者はなかったと伝えている。
また別のネット上の情報では、7月9日11時30分、河北省広宗県公安局で爆発が起きたと伝えられている。しかし河北省邢(けい)台市公安局は、爆発は施工員が誤って花火や爆竹に引火させたことによるものと発表しているという。
おそらく、中国の公安が躍起になって、民衆が公然と公安に盾突き、その不満が政権を揺さぶり始めたこと隠し通したいのだろう。いま中国は確実に混迷に向かっている。
『中国河北省:広宗県公安で爆弾が爆発、10人が負傷』
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d70343.html
【大紀元日本7月22日】香港の中国人権民運情報センターが20日に明らかにしたところによると、中国河北省広宗県公安局において爆弾が爆発し、10人が負傷した。
当センターによると、広宗県公安局の当直職員の証言として、7月9日において確実に爆発が発生したが、爆発の原因の説明についてはこれを拒否したという。
広宗県人民医院外科入院部もまた、爆発によって負傷した人員を受け入れたことを証言しているが、関係者は既に退院しており、負傷者の多くはガラスによる切り傷を負っていたという。
情報センターによると、当地のタクシー運転手の推測を引用し、爆発物は、公安に不満を持つ同県の郷村民が放置したものである可能性があるという。
『<中国・バス爆発>指導部に衝撃 五輪直前に深まる不安』
7月22日2時31分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000008-mai-cn
【北京・浦松丈二】中国雲南省の省都、昆明市で21日起きた連続バス爆破事件はテロとの見方が強まり、北京五輪(8月8日開幕)の治安対策を20日から全国で本格始動させたばかりの胡錦濤指導部は衝撃を受けている。中国各地では住民による暴動も相次いでいる。広大な中国で地方を狙ったテロや暴動を未然に封じ込めるのは難しく、指導部は不安要因を抱えたまま、五輪本番を迎えることになりそうだ。
『公安局ビルで爆発事件発生=中国湖南省永州』
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d25434.html
【大紀元日本7月22日】21日16時01分、湖南省永州市の公安局ビルで爆発事故が発生した。永州市公安局によると、爆発の原因は同局刑事理科実験室の室温が上昇したことによる“火薬”サンプル品の爆発だという。
永州新聞網によると、16日、該局の調査処理担当員がある事件現場から取り戻してきた1キロの“土火薬“混合物のサンプルをこの実験室に置いておいたところ、連日の暑さで自然に爆発したという。
報道では、この爆発により公安局ビルの一部の窓が破損したが死傷者はなかったと伝えている。
また別のネット上の情報では、7月9日11時30分、河北省広宗県公安局で爆発が起きたと伝えられている。しかし河北省邢(けい)台市公安局は、爆発は施工員が誤って花火や爆竹に引火させたことによるものと発表しているという。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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