東京オリンピック閉会式
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/07/16 03:33 投稿番号: [167350 / 196466]
投稿者:爺
大介からの映像がとぎれとぎれであったから、ここに再掲する:
東京オリンピック閉会式
http://fr.youtube.com/watch?v=KMt_v48cRIM&feature=related
余談だが、ワシは柔道に関心があった。猪熊は金メダルであったが、神永はヘーシンクに押さえ込まれた。ヘーシンクは日本で修行したが、寝業師であったな。あの巨体で完全な形にはまり押さえ込まれると、さすがの神永でも解く事はできん。この敗戦は、日本柔道界にはまさに衝撃的であった。
東洋の魔女は、河西であったかな、鬼の大松監督の下、がんばったな。婚期を逃したと聞いたが、その後、自衛隊員と結婚して幸せと思える人生を過ごしておると聞く。
小野や遠藤は体操。三宅は重量挙げ。そしてマラソンの円谷。記憶に残る。また、外国人選手では、百メートルのボブへイズ、棒高跳びのハンセン、そして女子体操の花、チェコのチャフラフスカ。彼女の姿は、羽田到着の選手団の映像にアップで写っておる。彼女は、その後チェコの「プラハの春」で旧ソ連の不当な支配に抵抗した英雄、鉄女となった。また、マラソンのアベベは、エチオピアの下級士官であったが、オリンピック二連覇を成し遂げ、世界の英雄となった。その後、交通事故に合い、終生車椅子の生活を余儀なくされた。ワシの身近な記憶では、水泳のシュタウダーであったかな、美しい見事なおなごであった。
当時、学生であったkgy高木は、東京オリンピックの裏方をやっておった。ソ連選手団が羽田に到着する映像があるが、その中のひとりと顔見知りであるという。この人物は、ソ連選手団の監視役兼通訳であったと聞く。ブレジネフの通訳もやっておったらしい。懐かしがっておった。
ところで、ソ連崩壊後、中央アジアの旅でブレジネフも泊まったという山荘に泊まったことがある。5千メートル級の山々に囲まれた湖の辺にある山荘であったが、電気もない不便なところであったな。ねずみが多くて、携行した食料がだいぶ荒らされた^^
だが、塩茹でだけのツーンとした脂っこい羊の肉ばかりに食が細った孫娘にと、この湖で川マスを釣ったが、実に入れ食いであった^^ しかし、大物は底にいて、結局釣れんかった。さあ、これなら孫娘も食べるであろうと期待したが、同行の連中はこれを塩茹でにした、せめて塩焼きにしてくれたらうまいものを、なんともまずかったな(苦笑
ところで、大介は日本の核武装に関するワシの書きかけのエッセイをとことどころ使っているようだが、何じゃ、ワシのいいたい意図がまったくわかっとらんわい(苦笑
ま、どうなるか、楽しみでもある。日本が核武装するにはそれだけの状況と覚悟が必要である。なんせ資源に乏しい島国の1億3千万人が文化的で幸せな生活を営むには、世界とどう付き合っていくのがよいかが最大の課題であるからな^^
ここのある投稿者は、自分のミエと脅迫観念だけで、周辺国にケンカ腰である。これではいかんな。ま、周辺にいい国がないが..(苦笑
御免。
大介からの映像がとぎれとぎれであったから、ここに再掲する:
東京オリンピック閉会式
http://fr.youtube.com/watch?v=KMt_v48cRIM&feature=related
余談だが、ワシは柔道に関心があった。猪熊は金メダルであったが、神永はヘーシンクに押さえ込まれた。ヘーシンクは日本で修行したが、寝業師であったな。あの巨体で完全な形にはまり押さえ込まれると、さすがの神永でも解く事はできん。この敗戦は、日本柔道界にはまさに衝撃的であった。
東洋の魔女は、河西であったかな、鬼の大松監督の下、がんばったな。婚期を逃したと聞いたが、その後、自衛隊員と結婚して幸せと思える人生を過ごしておると聞く。
小野や遠藤は体操。三宅は重量挙げ。そしてマラソンの円谷。記憶に残る。また、外国人選手では、百メートルのボブへイズ、棒高跳びのハンセン、そして女子体操の花、チェコのチャフラフスカ。彼女の姿は、羽田到着の選手団の映像にアップで写っておる。彼女は、その後チェコの「プラハの春」で旧ソ連の不当な支配に抵抗した英雄、鉄女となった。また、マラソンのアベベは、エチオピアの下級士官であったが、オリンピック二連覇を成し遂げ、世界の英雄となった。その後、交通事故に合い、終生車椅子の生活を余儀なくされた。ワシの身近な記憶では、水泳のシュタウダーであったかな、美しい見事なおなごであった。
当時、学生であったkgy高木は、東京オリンピックの裏方をやっておった。ソ連選手団が羽田に到着する映像があるが、その中のひとりと顔見知りであるという。この人物は、ソ連選手団の監視役兼通訳であったと聞く。ブレジネフの通訳もやっておったらしい。懐かしがっておった。
ところで、ソ連崩壊後、中央アジアの旅でブレジネフも泊まったという山荘に泊まったことがある。5千メートル級の山々に囲まれた湖の辺にある山荘であったが、電気もない不便なところであったな。ねずみが多くて、携行した食料がだいぶ荒らされた^^
だが、塩茹でだけのツーンとした脂っこい羊の肉ばかりに食が細った孫娘にと、この湖で川マスを釣ったが、実に入れ食いであった^^ しかし、大物は底にいて、結局釣れんかった。さあ、これなら孫娘も食べるであろうと期待したが、同行の連中はこれを塩茹でにした、せめて塩焼きにしてくれたらうまいものを、なんともまずかったな(苦笑
ところで、大介は日本の核武装に関するワシの書きかけのエッセイをとことどころ使っているようだが、何じゃ、ワシのいいたい意図がまったくわかっとらんわい(苦笑
ま、どうなるか、楽しみでもある。日本が核武装するにはそれだけの状況と覚悟が必要である。なんせ資源に乏しい島国の1億3千万人が文化的で幸せな生活を営むには、世界とどう付き合っていくのがよいかが最大の課題であるからな^^
ここのある投稿者は、自分のミエと脅迫観念だけで、周辺国にケンカ腰である。これではいかんな。ま、周辺にいい国がないが..(苦笑
御免。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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