Re: 戦わずして勝つ
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/07/13 13:22 投稿番号: [167216 / 196466]
横レス失礼。
私も戦わずして勝つ、が基本とは思う。
ただし、核装備を始めMDシステムなど米国と協力して、軍備強化する。
あと20年が山だろう。
eggusandotさんとの基本的な違いは、どうやら次の行にありそうだ。
>そうなれば、中国経済は成り立たなくなるし、
軍拡競争を仕掛けて、シナの体制を成り立たなくさせるのが目的だ。崩壊に追い込む。
社会インフラの未整備、気候変動への対応力のなさ、少数民族や農民を中心とする社会的格差に対する不満の高まりを背景に持ちながら、シナは無理な軍拡を続けている。
軍備に資金をますますつぎ込ませて、社会システムの矛盾を更に酷くさせるよう仕向ける。
レーガンがソ連共産党を崩壊に導いたように、日米協力して経済力・技術力でシナがついて来れないような軍備システムの構築を目指す。
彼らにも軍備費を使わせる→矛盾の激化→体制崩壊を促す。
つまり、eggusandotさんとの違いは、シナ共産党のシステムの継続を我々が是とするか、否とするかだという点にあると思うのだが、・・・・。
現在の延長線上で戦争を避けられたとしても、現在のシナや北朝鮮の体制が継続するのを許容するのは、私はイヤだし、何れにせよ衝突に備える準備は必要だろう。
(以下、以前の投稿のコピペです)
スターウォーズ計画を呼びかけた時のレーガン演説要点(皆さんご存知でしょうが)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「助言者達との綿密な検討の末に、私は一つの道があると信じるに至った。我々は今ここに、ソ連のミサイルの脅威に、防御的な手段で対抗するプログラムを開始する。アメリカの安全が、ソ連の攻撃に対する報復によって保たれるのではなく、戦略弾道ミサイルを、我々自身の、また我々の同盟国の国土に達する以前に迎撃し、破壊できると知ったときに初めて、自由な国民は安楽に暮らせるのではないだろうか?」
「これは手強い仕事であり、今世紀の終わりまでには実現できないだろう。だが、技術の進歩は努力を開始しても良いところまで来ている。私は、かつて我々に核兵器をもたらした科学者達に、その偉大な才能を人類と世界平和に向け、それらの兵器を無効にし、時代遅れにするよう求める」
「今宵、我々は人類の歴史の流れを変えることを約束する努力を開始する。我々にはできるのだと、私は信じている。この扉を開くために、あなた方が共に祈り、賛同してくれるよう願ってやまない」
(1983.3.23)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
理想論ではなく、現実論に立脚して、政治の方向性を描ける政治家は出ないかな?
スターウォーズ計画は実現してないが、ソ連の政治家と軍人をギブアップに追い込み、体制崩壊させた。
アメリカの経済力と技術力の成果だった。
先にも書いたが、闘わずして相手を崩壊させるのが望み。
そのために、経済力・技術力を結集する。
相手が仕掛けてきたら、耐えてはね返すだけの軍事力は、前提として必要です。
(コピペ終わり)
あまり議論されていないが、日本の軍需産業の武器輸出を許容する事も必要だ。
私も戦わずして勝つ、が基本とは思う。
ただし、核装備を始めMDシステムなど米国と協力して、軍備強化する。
あと20年が山だろう。
eggusandotさんとの基本的な違いは、どうやら次の行にありそうだ。
>そうなれば、中国経済は成り立たなくなるし、
軍拡競争を仕掛けて、シナの体制を成り立たなくさせるのが目的だ。崩壊に追い込む。
社会インフラの未整備、気候変動への対応力のなさ、少数民族や農民を中心とする社会的格差に対する不満の高まりを背景に持ちながら、シナは無理な軍拡を続けている。
軍備に資金をますますつぎ込ませて、社会システムの矛盾を更に酷くさせるよう仕向ける。
レーガンがソ連共産党を崩壊に導いたように、日米協力して経済力・技術力でシナがついて来れないような軍備システムの構築を目指す。
彼らにも軍備費を使わせる→矛盾の激化→体制崩壊を促す。
つまり、eggusandotさんとの違いは、シナ共産党のシステムの継続を我々が是とするか、否とするかだという点にあると思うのだが、・・・・。
現在の延長線上で戦争を避けられたとしても、現在のシナや北朝鮮の体制が継続するのを許容するのは、私はイヤだし、何れにせよ衝突に備える準備は必要だろう。
(以下、以前の投稿のコピペです)
スターウォーズ計画を呼びかけた時のレーガン演説要点(皆さんご存知でしょうが)
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「助言者達との綿密な検討の末に、私は一つの道があると信じるに至った。我々は今ここに、ソ連のミサイルの脅威に、防御的な手段で対抗するプログラムを開始する。アメリカの安全が、ソ連の攻撃に対する報復によって保たれるのではなく、戦略弾道ミサイルを、我々自身の、また我々の同盟国の国土に達する以前に迎撃し、破壊できると知ったときに初めて、自由な国民は安楽に暮らせるのではないだろうか?」
「これは手強い仕事であり、今世紀の終わりまでには実現できないだろう。だが、技術の進歩は努力を開始しても良いところまで来ている。私は、かつて我々に核兵器をもたらした科学者達に、その偉大な才能を人類と世界平和に向け、それらの兵器を無効にし、時代遅れにするよう求める」
「今宵、我々は人類の歴史の流れを変えることを約束する努力を開始する。我々にはできるのだと、私は信じている。この扉を開くために、あなた方が共に祈り、賛同してくれるよう願ってやまない」
(1983.3.23)
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理想論ではなく、現実論に立脚して、政治の方向性を描ける政治家は出ないかな?
スターウォーズ計画は実現してないが、ソ連の政治家と軍人をギブアップに追い込み、体制崩壊させた。
アメリカの経済力と技術力の成果だった。
先にも書いたが、闘わずして相手を崩壊させるのが望み。
そのために、経済力・技術力を結集する。
相手が仕掛けてきたら、耐えてはね返すだけの軍事力は、前提として必要です。
(コピペ終わり)
あまり議論されていないが、日本の軍需産業の武器輸出を許容する事も必要だ。
これは メッセージ 167198 (eggusandot さん)への返信です.
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