日本の核武装が現実になるシーン<大介
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/07/12 18:30 投稿番号: [167158 / 196466]
投稿者:爺
以下のお前の見解を再度吟味しなさい。突っ込みどころが満載じゃ。これでは、お前も自覚しているようだから、あまり言わぬが、実にSF三文小説である(苦笑
>1)中国・北朝鮮またはロシアと地域紛争が勃発し、この紛争が軍事的衝突に発展し、そして中国・北朝鮮・ロシアが核を持たない日本に核の先制攻撃をすると脅した場合で、米国が日米安保条約に基づく核の傘の保証を取り消すか、日本が米国の核の傘の保証に疑念を抱いた場合。
>しかし、ある突発的紛争に起因して、中共政権の中枢が日本に核の先制攻撃も辞さないと日本を脅迫してきた。日本国民は騒然となったが、政府は日米安保条約があるから、別に取り乱す必要などさらさらないと国民に告げる。
ところが、米国は日本は紛争の原因となっている事態に対し中国の要求に応じるべきだとの姿勢を示した。これは、米国が日本より中国市場の方が、主義の違いの弊害を越えても、はるかに価値があると判断し、世界の金融を牛耳るシンジケートの圧力に負けた米国政権が日本に譲歩を求めて来た場合が想定できる。この時点に至り、日本政府と日本人は、米国政府の通告に疑問を抱き、日本は独自の対核戦争に対処する方策を急ぎ構築することを決定する。日本人は、ばかではないから、このような最悪の事態を想定した準備は、秘密裏に進められていた。
これは メッセージ 167112 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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