日中関係

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

大紀元時報(法輪功)7月10日

投稿者: toori_0318_sugari 投稿日時: 2008/07/11 18:46 投稿番号: [167088 / 196466]
(以下、原文の通り)

四川大地震、壊滅的な打撃の中共政権

中国最大の兵器庫破壊

中国官製報道機関の報道によると、中国軍部が6月27日初めて公表したところによると、四川大地震後、中国解放軍化学防衛戦部隊が2700人の対化学戦兵を遣して核化学緊急対応を採ったという。
軍部が公表したこの大量化学防衛戦兵士たちが緊急核対応を採った背後には、震源地の近くにある中共軍の最大規模の兵器庫が地震によって完全に破壊されたという恐ろしい事実が隠されている。

爆破された武器庫

中共軍最高幹部が本紙に寄せた情報によると、四川大地震の中、中共軍部は史上最大の兵器庫の大爆発事件に遭遇、それにより中共軍隊の最大兵器庫が完全に破壊され、新武器製造の研究資料、場所と人員とも重大な損失が発生し、中共軍が壊滅的な打撃を受けた。
地震が、山の下に隠されている武器弾薬庫の連鎖爆発を引き起こし、何十年もの間使用されてきた中共軍の最大規模の兵器補給庫を完全破壊した。
そのうち、新武器試験基地および一部の核施設、核ミサイルなども潰された。
同事件は最高軍事秘密とされ、中共中央の中心地の中南海を震撼させた。

5月12日、四川大地震が起きた。
震災地の多くの地区では建物がほぼ全壊、数万人も生き埋めになり、電信および交通道路が厳重に破壊され当局の救援チームがなかなか被災地に入れない現状に、災害者および国内外の緊急救援の声が高まった。
しかし、当局は地震発生3日後、72時間の「救援ゴールデンタイム」が過ぎてから、ようやく一部の国際救援チームを受け入れることに同意した。
当局の救援対応の遅れに国民から批判が続出した。

地震発生後3時間で温家宝総理が北京から飛行機で直行し現地に入り、当局が救済活動に懸命になっているイメージを宣伝するのに、なぜ国民の反発を買うほどまでに、国際救援チーム現地に入れることを認めなかったのか。
専門家の分析によると、今回軍部の多くの異常な対応は、震源地の近くの綿陽地区にある軍事施設に関連しているという。

綿陽地区は中共解放軍の軍事核基地の一つであり、その山地の中、中共軍部最大規模の兵器庫が置かれ、多くの大型軍用装備が核基地および兵器庫に入っている。
各種大量の武器装備と弾薬補充所在地や、新武器の開発試験地の軍部の秘密基地の存在を秘匿することが、国際救援チームを現地に入れたくなかった主な原因であるという。

(以下略)
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)