>素朴な疑問
投稿者: tachiagarejapan 投稿日時: 2001/04/24 17:48 投稿番号: [16705 / 196466]
>日本人は大量虐殺をする文化?
いいえ、日本は大量(どれくらいが大量かはわかりませんが)殺戮の文化・風土はありません。また、食人文化も断じてありません。(^^;)
たしかに、支那事変では中国軍が「便衣隊」といって、一般人の服装をして近づき、突然切りつけて来る。それに対してあわてて迎え撃つという事件が多発しました。つまりこのことは二つの意味を持ちます。一番目は、中国側が当時の国際法に違反した「便衣隊」を編成したという事実。ゲリラより卑怯で、自国民を盾に使うという卑劣な手段です。二番目は、ということは、日本軍は一般人の格好をしていれば攻撃してこないということの裏をかいたと言う事実。当時の日本軍の厳しい内規では、一般民間人に対し手を出したものは上官にかなり叱責され、ひどい場合は軍法会議に処せられました。もちろん戦争という極限状況ですから悪い日本軍部隊もあり、婦女子に対するレイプ、辱めもありました。また前述の便衣隊に対する恐怖から一般民間人に誤射をすることも多々ありました。しかし断じて否定できることは、日本軍が「組織として」民間人を大量殺戮した史実はありません。その意味では旧ソ連軍、連合国駐留軍が戦争終了後の平時において日本、シベリアで犯した犯罪行為とは大きく違います。戦後、中国側のプロパガンダとして、日本軍に引き連れられた農民の姿や、バラバラに切り刻まれた死体写真が流れてきます。よくよく見ると、日本軍が農民が農作業に行く際の警護をしているのがよくわかります。農民達は笑顔なのです。日本軍は当時、大陸で頻発した盗賊や蛮族によるテロから現地人を守る任務も負っていました。内部ゲリラ抗争による中国人同士の殺戮に、日本軍は苦慮されました。その残虐性は武士道精神の残った日本軍には到底持ち得ないもので、生きたまま土に埋められ、耳、目、鼻をそいでいくやりかたは、中国人独特の方法でした。近年東京、目黒で起こったバラバラ事件は男性の性器を切り取り、寺の境内に投げ捨てられたものでした。犬の散歩をしていた第一発見者は天狗のお面と思ったとのことです。こうした中国人同士の残虐な殺戮は今に始まったことではありません。残念ながら、中国の歴史のなかでは驚くに足らない、日常茶飯事なのです。
いいえ、日本は大量(どれくらいが大量かはわかりませんが)殺戮の文化・風土はありません。また、食人文化も断じてありません。(^^;)
たしかに、支那事変では中国軍が「便衣隊」といって、一般人の服装をして近づき、突然切りつけて来る。それに対してあわてて迎え撃つという事件が多発しました。つまりこのことは二つの意味を持ちます。一番目は、中国側が当時の国際法に違反した「便衣隊」を編成したという事実。ゲリラより卑怯で、自国民を盾に使うという卑劣な手段です。二番目は、ということは、日本軍は一般人の格好をしていれば攻撃してこないということの裏をかいたと言う事実。当時の日本軍の厳しい内規では、一般民間人に対し手を出したものは上官にかなり叱責され、ひどい場合は軍法会議に処せられました。もちろん戦争という極限状況ですから悪い日本軍部隊もあり、婦女子に対するレイプ、辱めもありました。また前述の便衣隊に対する恐怖から一般民間人に誤射をすることも多々ありました。しかし断じて否定できることは、日本軍が「組織として」民間人を大量殺戮した史実はありません。その意味では旧ソ連軍、連合国駐留軍が戦争終了後の平時において日本、シベリアで犯した犯罪行為とは大きく違います。戦後、中国側のプロパガンダとして、日本軍に引き連れられた農民の姿や、バラバラに切り刻まれた死体写真が流れてきます。よくよく見ると、日本軍が農民が農作業に行く際の警護をしているのがよくわかります。農民達は笑顔なのです。日本軍は当時、大陸で頻発した盗賊や蛮族によるテロから現地人を守る任務も負っていました。内部ゲリラ抗争による中国人同士の殺戮に、日本軍は苦慮されました。その残虐性は武士道精神の残った日本軍には到底持ち得ないもので、生きたまま土に埋められ、耳、目、鼻をそいでいくやりかたは、中国人独特の方法でした。近年東京、目黒で起こったバラバラ事件は男性の性器を切り取り、寺の境内に投げ捨てられたものでした。犬の散歩をしていた第一発見者は天狗のお面と思ったとのことです。こうした中国人同士の残虐な殺戮は今に始まったことではありません。残念ながら、中国の歴史のなかでは驚くに足らない、日常茶飯事なのです。
これは メッセージ 16694 (mimana7 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/16705.html