日中関係

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Re: 日本人の特有な公私混同性質

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/07/09 15:51 投稿番号: [166877 / 196466]
しかし、鑑定担当の帝京大学教授は私下で他人と云った:「1800℃の高温で焼いた遺骨からDNAを検出され訳がない。」

↑上記の一部を訂正する、正しいのは↓

http://www.krp1982.com/ash.html


「骨は高熱で焼かれ、細かくなっていた。こういった骨を焼くということは、DNAは一般的に言って非常に困難になるということだ」(瀬川勝久警備局長、04年12月10日、衆議院拉致問題特別委員会での答弁)

※ネイチャーの記事は同誌東京駐在記者、デイビッド・シラノスキー氏の記事で、鑑定した吉井講師に電話インタビューしてまとめたものである。

  「日本では火葬された標本に対して法医学的鑑定が行われたことはほとんどない。帝京大学の吉井富夫講師を含むほとんどの専門家らは、1200度で焼かれた遺骨にはDNAは残っていないと考えていた。吉井氏も『私も全く驚いた』と語っていた。吉井氏はこれまでに火葬された標本を鑑定した経験は全くなく、また彼は、自分が行った鑑定が断定的なものではなく、また、サンプルが汚染されている可能性があることを認めた」


▲「ネイチャー」が社説(「政治対真実」)で再反論(05年3月17日)

  「吉井氏は一般論としてではなく、明確に骨の汚染を認めた。日本政府は科学に政治介入している」

▲「ネイチャー」も再反論(05年4月7日号)

  「複数のジャーナリストが吉井氏に接触を試みた。(警察への)転職は日本の拉致証明の障害である」

7.韓国からも反論(韓国で最も権威のある法医学者3人)

①1,200度の高温で火葬された遺骨からのDNA検出は実質的に不可能である。

  「高温で完全に白骨化した骨からのDNA抽出、分析に成功した論文は今まで見たことがない」

  ②仮にDNAが検出されたとしても分析の過程で外部の異質物に汚染されたに過ぎない。

  ③遺伝子分析技法は増幅過程が繰返される度に正確度が下がるという短所がある。従って、専門家からはこの方法による分析結果の信頼性を認定することに極めて保守的な立場を取っている。

8.米誌「タイム」とインターナショナル・ヘラルド・トリビューヌも異議


  ▲「タイム」(05年4月4日号)

  「吉井氏が用いた分析技法(PCR)は信頼度に問題が多く、米国の法医学研究所では使用しない」




結論:

1.日本のDNA鑑定レベルは北以下?

2.日本人は嘘をつく人間?


適当選べ!



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