イギリスについて
投稿者: nakws666 投稿日時: 2008/07/06 15:28 投稿番号: [166575 / 196466]
日本同様
島国であるが
2000年も国が継続させてきた
日本人とは異なり
主体のアングルサクソン人
ノルマン人
古い祖先のケルト人
ローマ帝国の一部であったローマ人
スカンジナビア半島からの海賊
バイキング等
多くの血が流され
混血がが進み
言語が簡素化された。
さらに欧州大陸に近接し
平野が多いブリトン島などの地理的特性により
日本と違い
人の行き来がきわめて容易で
これらが個人主義
制度
社会体制の発達した社会を生み出してきたといえる。
21世紀の現代でも
世界中で利用されている英語
その恩恵である情報
スポーツ
学術
ビジネスで
英国の世界的影響力は継続されるだろう。
英国本国では
アメリカの資質低下による
EU化が進むだろうが
無能な英国人
古きよき時代の回顧車は
豪州
NZ
カナダなどに
用意に移民できるだろう。
英国本国より
これらの国のほうが発展するやもしれず
また英国の欧州化と
ウェールズ
スコットランド
アイルランドなどの
大幅な自治拡大と市民意識の洗練によって
国の国境に対しちがった意識を持った
考え方が出てくるだろう。
これは メッセージ 166573 (nakws666 さん)への返信です.
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