マネー大戦争。
投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/07/04 12:18 投稿番号: [166437 / 196466]
さて、此処で、暇な爬虫類とその愉快な仲間達なんぞと、楽しいドンパチ空想話を繰り広げても、生活が楽に成る訳でも無く、全く無意味で、目の疲れと肩凝りと頭痛が痛いし、Co2排出に寄与するだけである。
今、国民の関心事は、石油の値上がり、物価上昇、失業、景気悪化であり、
やれ、核ミサイルを造ろうやら、原子力潜水艦を造ろうやら、馬鹿の妄想とつき合うのは、お地蔵さんに向かって話しかけてるのと一緒であり、まだギャグ満載の3K新聞を読んでる方が楽しい。
話はさておき、最近のトピックス。
日本にはインテリジェンス欠乏症がひどいのだそうだ。 何を今更言ってるのだろう。当たり前だろ、ボケ、としか言えない。
日本の最終意志決定組織は何処なんだろう?
国会?新聞?テレビ?週刊誌?
どれもこれも、決定力に欠ける。ゴールは果てしなく遠い。
最近は便利なもので、インターネットが出来て、何処でも意見を出せる事になっている。
まあ、其処からひょとして、政府のお偉いさんが意見を拾って少しは賢くなってくれるかもしれない。
直近の目玉、洞爺湖サミット。せっかく議長は日本であるから、何を主題目にするか位は決められるだろう。
日本国民の大多数の希望。
①石油を安くする。
②物価上昇を抑え、安くする。
③雇用を増やす。失業者問題。
④国の借金を減らす
⑤税収をあげる。
⑥医療を充実する。
⑦人材派遣業問題
当然、この辺りが関心のある事であって、間違っても、3K新聞の様な、
アホ#1:北京オリンピックボイコット
アホ#2:チベット独立支援
アホ#3:台湾外交問題
アホ#4:沖縄集団自決教科書問題
アホ#5:ワーキングプアー、フリーター、ニート、は彼らが悪い。
の程度の問題を喚いていては、決して部数回復には、至らないだろうし、
惚け爺とその愉快な仲間達と同レベルにしか過ぎ無い。
馬鹿達の相手をしていると、貴重な時間が浪費されてしまうのを思い出した為、
虫する事を決定した。
最近考えていた事が、何となく分かってきた。
アメリカと云う国家の国家意思についてである。
アメリカの国家意志とは、アメリカ国民達の為に行動して来たのかと思っていたが、どうもそうでは無い様だ。
何故そう考えたかと云うと、石油価格の高騰がアメリカ本国でも同様に起こっている事実からである。本当なら、世界中の石油を独り占めして、アメリカ国民だけ安い石油を供給する筈だと思っていたからだ。
現実は、アメリカ国内からも、ガソリン値上げに対して批判が轟々と起こっている。
つまり、アメリカの国家意志とは国民の為では無く、”石油メジャーや、巨大投資ファンド群、巨大企業などの一部の特権階級の為”に行動しているのでは無いか?と思って来た。
言うなれば、アメリカ一般国民も実は被害者では無いのか?と思ってきたのである。
マルクス、レーニンの”世界のワーキンプアー達よ、立ち上がれ!”と云うフレーズに対して、アメリカは何も反省してこなかったのか?と云う疑問である。
国家意志と云うのは、時に危険なものだ。
ヒトラーは、ゲルマン民族の生存圏拡大の為に行動していたし、フランスのナポレオンもフランス国民の為に行動していた。だから国民に熱狂的支持を受けた。
それに対して、スターリン、ルーズベルト、チャーチルは自国の国民を騙して戦争を起こすと云う荒技を発揮した。
まあ、現代では人殺しの戦争など起こそうと云う馬鹿は居ないから、マネーがその武器になっているのは明らかである。
つまり、現代の世界はマネーを武器とした銃弾が飛び交っている事を理解しなければならない。
さあ、我こそは現代の大戦争を楽しもうと意気込んでいる人達は、マネーに聡くなければならない。
キーワードは、”宗教よりも人種よりも国よりも、重要なのは金”である。
そうそう、現在日経平均は12営業日続落しているが、後場は大反発する、と勝手に予想している。
間違っていたらごめんね。
。
今、国民の関心事は、石油の値上がり、物価上昇、失業、景気悪化であり、
やれ、核ミサイルを造ろうやら、原子力潜水艦を造ろうやら、馬鹿の妄想とつき合うのは、お地蔵さんに向かって話しかけてるのと一緒であり、まだギャグ満載の3K新聞を読んでる方が楽しい。
話はさておき、最近のトピックス。
日本にはインテリジェンス欠乏症がひどいのだそうだ。 何を今更言ってるのだろう。当たり前だろ、ボケ、としか言えない。
日本の最終意志決定組織は何処なんだろう?
国会?新聞?テレビ?週刊誌?
どれもこれも、決定力に欠ける。ゴールは果てしなく遠い。
最近は便利なもので、インターネットが出来て、何処でも意見を出せる事になっている。
まあ、其処からひょとして、政府のお偉いさんが意見を拾って少しは賢くなってくれるかもしれない。
直近の目玉、洞爺湖サミット。せっかく議長は日本であるから、何を主題目にするか位は決められるだろう。
日本国民の大多数の希望。
①石油を安くする。
②物価上昇を抑え、安くする。
③雇用を増やす。失業者問題。
④国の借金を減らす
⑤税収をあげる。
⑥医療を充実する。
⑦人材派遣業問題
当然、この辺りが関心のある事であって、間違っても、3K新聞の様な、
アホ#1:北京オリンピックボイコット
アホ#2:チベット独立支援
アホ#3:台湾外交問題
アホ#4:沖縄集団自決教科書問題
アホ#5:ワーキングプアー、フリーター、ニート、は彼らが悪い。
の程度の問題を喚いていては、決して部数回復には、至らないだろうし、
惚け爺とその愉快な仲間達と同レベルにしか過ぎ無い。
馬鹿達の相手をしていると、貴重な時間が浪費されてしまうのを思い出した為、
虫する事を決定した。
最近考えていた事が、何となく分かってきた。
アメリカと云う国家の国家意思についてである。
アメリカの国家意志とは、アメリカ国民達の為に行動して来たのかと思っていたが、どうもそうでは無い様だ。
何故そう考えたかと云うと、石油価格の高騰がアメリカ本国でも同様に起こっている事実からである。本当なら、世界中の石油を独り占めして、アメリカ国民だけ安い石油を供給する筈だと思っていたからだ。
現実は、アメリカ国内からも、ガソリン値上げに対して批判が轟々と起こっている。
つまり、アメリカの国家意志とは国民の為では無く、”石油メジャーや、巨大投資ファンド群、巨大企業などの一部の特権階級の為”に行動しているのでは無いか?と思って来た。
言うなれば、アメリカ一般国民も実は被害者では無いのか?と思ってきたのである。
マルクス、レーニンの”世界のワーキンプアー達よ、立ち上がれ!”と云うフレーズに対して、アメリカは何も反省してこなかったのか?と云う疑問である。
国家意志と云うのは、時に危険なものだ。
ヒトラーは、ゲルマン民族の生存圏拡大の為に行動していたし、フランスのナポレオンもフランス国民の為に行動していた。だから国民に熱狂的支持を受けた。
それに対して、スターリン、ルーズベルト、チャーチルは自国の国民を騙して戦争を起こすと云う荒技を発揮した。
まあ、現代では人殺しの戦争など起こそうと云う馬鹿は居ないから、マネーがその武器になっているのは明らかである。
つまり、現代の世界はマネーを武器とした銃弾が飛び交っている事を理解しなければならない。
さあ、我こそは現代の大戦争を楽しもうと意気込んでいる人達は、マネーに聡くなければならない。
キーワードは、”宗教よりも人種よりも国よりも、重要なのは金”である。
そうそう、現在日経平均は12営業日続落しているが、後場は大反発する、と勝手に予想している。
間違っていたらごめんね。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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