「四方の海 みなはらからと思ふ世に
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/07/01 03:23 投稿番号: [166244 / 196466]
投稿者:爺
など波風の立ちさわぐらん」
これは説明するまでもなかろう。名言である。日本と日本人はもうちと忍耐と寛容が必要である。中韓が史実を学術的に深く解明検証し客観的に評価できるようになるまで辛抱して待とうではないか、ん?
史実は逃げも隠れもせん。凶器をもって相手を威圧するのは愚かな人間のやること。そんな輩なんぞ、誰が心底相手する。こちらも凶器を持って相手すれば、相手はますます興奮し、狂気に走る。いわゆるエスカレーションというやつである。反対に、もしこちらの凶器に恐れをなしてへいこらする相手であれば、鵜の目鷹の目でこちらの弱点を陰で探し回る。そんなやつらとうまく付き合えたためしはない。まるで戦国時代かヤクザの世界である。
今、地球環境は人類の生存を脅かすほどの危険な兆候を示しておる。英知を振り絞ってこれにあたらなければ、人類はより苦しむことになり、自業自得になる。かけがえのないこの地球を人類一致団結して住みよい世界にしようではないか、そうではないかな?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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