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JR御茶ノ水駅での警官突き落とし事件

投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/26 09:10 投稿番号: [166023 / 196466]
http://jp.youtube.com/watch?v=QsSDOPK-sV4
引用)ttp://shinpuren.jugem.jp/
昨年12月22日に東京・JR御茶ノ水駅で支那人の李志によって男性警察官がホームから突き落とされ、進入して来た電車に轢かれて右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折という全治不能の重傷を負わされた事件の公判で、いよいよ来る6月26日に東京地裁第531号法廷にて判決が言い渡される!

  しかしながら検察側の求刑は、たったの「5年」!
  ここから予想される判決は極めて緩やかなものであると思われ、執行猶予付の判決が下される最悪のケースも想定される!

  判決公判の寸前、最後の最後まで日本の司法が正常に機能し、支那人被告・李志に対して厳罰が下されるよう要求し続けよう!

【波乱続きの公判!】

  本来なら李志被告は殺人未遂として起訴されるべきはずが、何と「傷害罪」での起訴!

  過去5回の公判では、いずれも検察側として出廷した証人がなぶり殺しにされるかのように弁護人から誘導尋問と不当にも犯人扱いの侮辱を受けているというのに、検察側に座る検察官・渡邊卓児はただの一度として異議申し立てや反論さえせず、司法の怠慢ぶりをいかんなく発揮!

  対する弁護人・藤本建子は、かつて警察官の発砲を受けて重傷を負った支那人窃盗犯が東京都を相手取って賠償請求訴訟を起こした時にも弁護人を務めており(一審で勝訴したものの二審で敗訴、最高裁で敗訴が確定)、支那人凶悪犯を擁護することにかけては曰くつきの悪徳弁護士なのである!

  そして極めつけは裁判長の山口雅高!

  人一人が殺されかけて瀕死の重傷を負わされた重大事件で、法廷でふてぶてしくも「私は押していない」として無罪を主張する李志被告の保釈を認める失態を犯したのだ!
  さらに、さる平成20年5月28日の第五回目公判の閉廷後、傍聴者全員に退廷命令ならぬ〝滞廷命令〟を下し、不当にも傍聴者全員を法廷内に軟禁したのである!
  その理由は何と、自らは出廷していなかった初公判に言及して「被告を取り囲むということがあったが、裁判所内でそのような行為は許さない」と注意を促すためだった!
  裁判官ともあろう者が、このような虚偽を論拠に、一時的とはいえ法廷内に傍聴者を留め置くような独裁権の発動が許されるのだろうか!
  まして、これに異を唱えた傍聴者の一人であった『維新政党・新風』埼玉県本部の渡邊昇幹事長に対して拘束命令を発し、東京拘置所に二日間拘置するなど偏向裁判官・山口雅高の暴走ここに極まれりである!
  なお、この拘置を決定するにあたって「制裁裁判」(非公開)の席上、山口雅高は渡邊昇幹事長が発した「支那」という表現に過剰反応し、狂乱状態で激昂したことは特筆すべき事実だろう!
 
  弁護人は元より、検察庁から裁判所まで全てが支那人凶悪犯を擁護・庇護するかのような怠慢で最も損失を被るのは善良な日本国民に他ならない!

  日本国民の総意を以って、支那人の凶悪犯罪に対する日本の司法の及び腰を糺さねばならない!


>もし我々日本人がシナ人に同じような目に遭った時、犯人のシナ人が不当に減刑される可能性が高いという事である。
日本の司法は、何時からシナ人の犬に成り下がったのか?
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