対日攻撃用のミサイル基地強化
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/06/21 20:37 投稿番号: [165769 / 196466]
している中国に、貢物を運ぶ海上自衛隊が現実の姿なのです。
しかも【海自備品から供出】です。
愚かな政府が日本を切り売り、資産を海外にばら撒き、日本国民を奴隷にするのだと思います。でも、こんな愚かな政府を存続させている私たちにも責任がありますけど。。。
中国は自国で大災害が起きていても、衛星を飛ばしたり、ミサイルを飛ばしたり、世界中で民間兵が募金を募る最中、儲かっているからお年玉を配るという地域までありました。。。
日本政府は、最初に5億円、追加で5億円の援助までやると言っていますし、その他日本の地方も各自でいろいろ援助していましたね。。。
そして、日本政府は中国に手厚く援助支援をする一方で、日本の貧しい老人の医療費負担を増やし、金持ち老人の医療負担を減らしていたり、日本国民にタバコ税や消費税などの増税を考えています。
国内では、エネルギー高で漁にもいけない人々が苦しんでいるのに、物価高で国民が苦しんでいるのに、拉致被害者の救出も出来ないのに、テロとの戦いという名の下に、インド洋に無料ガソリンスタンドを営業している。
私たちは、少し考えた方がいいですよ。
日本政府が国民の血税を外国にばら撒くことで儲けている、一部の企業は頑張っているからという理由で税負担を減らしてもらい、国民は恒久だった筈の定率減税まで廃止し、実質的増税が現状です。
今、日本は財界に政治が支配されているようなもので、一部の企業の為に国益を無視した政策が平気で行われています。
私たちが現実を直視できなければ、ロシアの二の舞に成りかねないのです。
国や地域を守る筈の自衛隊や海上保安部までが間抜けな対応をさせられている原因は四つの敵にあり。。。【No.165578】
何が日本に必要なのか真剣に考える時期なんだと思います。
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『対日攻撃用のミサイル基地強化=山東省で中国第2砲兵−軍事誌』
6月21日18時0分配信 時事通信
【香港21日時事】カナダの中国語軍事専門誌・漢和防務評論の7月号は、日本攻撃を想定している中国山東省の中距離弾道ミサイル基地が強化されたと報じた。
中国消息筋の話として同誌が伝えたところによると、中国軍第2砲兵(ミサイル部隊)は同省青州の基地に地下施設などを既に新設。また、これまで配備していた中距離弾道ミサイル「東風3号」の改良型を導入したとみられる。
さらに、同基地の施設拡充により、配備ミサイルを「東風21号」に更新する準備を進めている可能性もあるという。
山東でのこうした軍事力強化について、同誌は「日米に対する威嚇力を強め、台湾海峡への(有事の際の)介入を防ぐためだ」と指摘している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000064-jij-int
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『大地震見舞品を搭載 24日初訪中の海自護衛艦』
6月18日8時0分配信 産経新聞
24日に中国広東省の湛江港を初訪問する海上自衛隊の護衛艦「さざなみ」が、四川大地震の見舞品として毛布や非常用食糧などを搭載する見通しとなった。
四川大地震の緊急援助物資輸送をめぐっては航空自衛隊C130輸送機の派遣が一時浮上したものの、中国国内の反発などを考慮し見送られた。今回は要請に基づかない見舞品だが、自衛隊部隊による中国への初の支援物資輸送となる。
輸送されるのは毛布約300枚、缶詰の非常用食糧約2600食、ばんそうこう約1万1500枚、マスク1500個などで、海自備品から供出する。
中国の通信社、中国新聞社電は17日、さざなみの訪問は昨年11月に中国海軍のミサイル駆逐艦が初来日したことを受けたもので「安全保障面での相互信頼強化につながる」と伝えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000087-san-pol
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『海自護衛艦「さざなみ」中国へ出港、大地震の支援物資も積載』
6月19日11時6分配信 読売新聞
海上自衛隊の艦艇で初めて中国を訪問する護衛艦「さざなみ」(4650トン)が19日、中国・広東省湛江(たんこう)へ向け、広島県呉市の海自呉基地を出港した。
昨年8月の日中防衛相会談で合意した艦艇の相互訪問の一環。
*****以下省略*****
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000013-yom-soci
しかも【海自備品から供出】です。
愚かな政府が日本を切り売り、資産を海外にばら撒き、日本国民を奴隷にするのだと思います。でも、こんな愚かな政府を存続させている私たちにも責任がありますけど。。。
中国は自国で大災害が起きていても、衛星を飛ばしたり、ミサイルを飛ばしたり、世界中で民間兵が募金を募る最中、儲かっているからお年玉を配るという地域までありました。。。
日本政府は、最初に5億円、追加で5億円の援助までやると言っていますし、その他日本の地方も各自でいろいろ援助していましたね。。。
そして、日本政府は中国に手厚く援助支援をする一方で、日本の貧しい老人の医療費負担を増やし、金持ち老人の医療負担を減らしていたり、日本国民にタバコ税や消費税などの増税を考えています。
国内では、エネルギー高で漁にもいけない人々が苦しんでいるのに、物価高で国民が苦しんでいるのに、拉致被害者の救出も出来ないのに、テロとの戦いという名の下に、インド洋に無料ガソリンスタンドを営業している。
私たちは、少し考えた方がいいですよ。
日本政府が国民の血税を外国にばら撒くことで儲けている、一部の企業は頑張っているからという理由で税負担を減らしてもらい、国民は恒久だった筈の定率減税まで廃止し、実質的増税が現状です。
今、日本は財界に政治が支配されているようなもので、一部の企業の為に国益を無視した政策が平気で行われています。
私たちが現実を直視できなければ、ロシアの二の舞に成りかねないのです。
国や地域を守る筈の自衛隊や海上保安部までが間抜けな対応をさせられている原因は四つの敵にあり。。。【No.165578】
何が日本に必要なのか真剣に考える時期なんだと思います。
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『対日攻撃用のミサイル基地強化=山東省で中国第2砲兵−軍事誌』
6月21日18時0分配信 時事通信
【香港21日時事】カナダの中国語軍事専門誌・漢和防務評論の7月号は、日本攻撃を想定している中国山東省の中距離弾道ミサイル基地が強化されたと報じた。
中国消息筋の話として同誌が伝えたところによると、中国軍第2砲兵(ミサイル部隊)は同省青州の基地に地下施設などを既に新設。また、これまで配備していた中距離弾道ミサイル「東風3号」の改良型を導入したとみられる。
さらに、同基地の施設拡充により、配備ミサイルを「東風21号」に更新する準備を進めている可能性もあるという。
山東でのこうした軍事力強化について、同誌は「日米に対する威嚇力を強め、台湾海峡への(有事の際の)介入を防ぐためだ」と指摘している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000064-jij-int
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『大地震見舞品を搭載 24日初訪中の海自護衛艦』
6月18日8時0分配信 産経新聞
24日に中国広東省の湛江港を初訪問する海上自衛隊の護衛艦「さざなみ」が、四川大地震の見舞品として毛布や非常用食糧などを搭載する見通しとなった。
四川大地震の緊急援助物資輸送をめぐっては航空自衛隊C130輸送機の派遣が一時浮上したものの、中国国内の反発などを考慮し見送られた。今回は要請に基づかない見舞品だが、自衛隊部隊による中国への初の支援物資輸送となる。
輸送されるのは毛布約300枚、缶詰の非常用食糧約2600食、ばんそうこう約1万1500枚、マスク1500個などで、海自備品から供出する。
中国の通信社、中国新聞社電は17日、さざなみの訪問は昨年11月に中国海軍のミサイル駆逐艦が初来日したことを受けたもので「安全保障面での相互信頼強化につながる」と伝えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000087-san-pol
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『海自護衛艦「さざなみ」中国へ出港、大地震の支援物資も積載』
6月19日11時6分配信 読売新聞
海上自衛隊の艦艇で初めて中国を訪問する護衛艦「さざなみ」(4650トン)が19日、中国・広東省湛江(たんこう)へ向け、広島県呉市の海自呉基地を出港した。
昨年8月の日中防衛相会談で合意した艦艇の相互訪問の一環。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000013-yom-soci
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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