Re: 工作員以外の四つの敵+一部の団体
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2008/06/18 23:40 投稿番号: [165584 / 196466]
youtube観ました。
特に目新しいことを言っているわけではありませんけど、とてもまともなお話でした。
もし、こう言うお話を普通のことと評価できないとしたら、その国はちとヤバかなぁと思います。
ある種の人たちはネウヨラベルを貼るのに必死になるかもしれませんけれど。。
政財官が一体となって市場になびくのは経済原則としては普通のことだと思います。
がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、
そこに全く政治が不在では、ちと拙かろうと。
相手が相手なだけにかなり拙かろうと。
もし、相手が北朝鮮ほどの露骨な相手であればわかりが良いのですけど、
変に四千年の歴史と文化ブランドとか言う怪しげなものを
振りかざしてくるので騙されやすくなります。
ま、自国民を騙すのに使ってますから日本向けに特化しているわけでもないのですけど。。
でぇ、所謂媚中派政財官ですけど。
市場価値は本当に期待したほどあるのかと。
リスクが高過ぎるのではないのかと。
政治も哲学もなく、目先の利益だけを追求するあまり、長期的に大きな損失をこうむることにはならないのかと。
もう、(巨大)市場を資本の原理だけで追求して善しとする時代ではないのではないかと思います。
人は生きなければならないです。
では、生きるためには何が必要なのか?
必要なものを資本の原理"だけ"にゆだねてよいのか?
もっと露骨に言えば、自由主義経済は万能でありうるのか?
ちと、立ち止まって考えてみることも必要なのではないかと思います。
支離滅裂な駄文失礼しました。
思いがあっても、皆さんのようにうまく文章にできません。
許してください。
これは メッセージ 165578 (keijiban1234 さん)への返信です.
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