今回の台湾騒動
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/06/16 23:32 投稿番号: [165404 / 196466]
馬政権が早々と本性を表してくれたおかげで、日本人の中の台湾幻想が一気に醒めたのは、大変よかったと思う
所詮朝鮮人は朝鮮人で北も南も同じと一般の日本人が理解したのはごく最近だが、それには、金大中、金泳三、ノムタンと、3代続いた馬鹿大統領が必要だった
おかげで、北朝鮮と韓国とで対応を変えるという手間を省き、朝鮮は朝鮮として対処すればよくなった。
同様に、一般的日本人の中には、支那と台湾を分けて考え、台湾にはまだ話が通じると夢見る気風が残っていたが、今回、馬政権は一撃でその幻想を吹き飛ばしてくれた
これで、敵を味方と勘違いして大損害を受ける危険が取り除かれた
沖縄の領有まで主張し、代表を召還する馬政権は北朝鮮と同様に取り扱えばよいということがわかったのだ
これで、これまでは特亜三国だったのが、特亜2国となり、さらに支那と台湾の区別も必要なくなったので、日本が反日国に対応する方針が立てやすくなった
これは実は日本にとっては非常によいことだったと考えている
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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