Re: やっぱり「備えあれば憂いなし」が一番
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/15 01:45 投稿番号: [165167 / 196466]
>あー、とても几帳面なご返事^^
さよう。性格故です。
>核ミサイルの撃破は、地上に搬出されるか、飛び出して間がないタイミングを高高度から狙います。衛星からの監視またはレーザ攻撃と無人機による警戒または攻撃が有効です。それと小さな監視・攻撃スパイロボット。細菌兵器は、警告を発してから水源を汚染するとか..。危険な権力者をピンポイントでとか..。
それはつまり先制攻撃ですね。いよいよ核ミサイルをぶっ放すとすれば監視衛星をぶちこわすのが先でしょ。中国はそれが出来ることを見せつけてますから。
ましてサイロ上空に無人攻撃機など常時貼り付けておける訳じゃないし、レーザー兵器は飛翔中のミサイルをねらう為だろうし。ちなみに初速の早いレールガンなどはアメリカが実用化したそうですが、これなどは実用に近いんじゃないかな。
>SFですよ^^
でも中国の存在はフィクションじゃないですからな。
>核ミサイル搭載の原潜は、相手国の係留港から出ないうちに警告後ただちに攻撃です。核兵器廃棄命令といった国連決議による環境設定が必要ですけどね..^^;
この場合、拒否権はかんけいない^^;
9条があればこれも不可能みたいですよ。ミサイルを食ってからでないと反撃出来ないって言ってるし。
それに相手に奇襲攻撃の意志があれば、警告をすることなど不可能。
まあ、核攻撃をさせないだけの目に見える威嚇をしなければならんでしょうな。もしやったら皆殺しにするぞ、ってね。
通常兵器でのドンパチだったら、まあ、今のところ日本が負けることはなさそうだけれど、いつまでもそうかは保証出来ないし。
にらんでいる爺様にもっと日本の安全をよく考えるように説教してください。
これは メッセージ 165162 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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