中国人が服役中に日本国籍
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/13 10:28 投稿番号: [164980 / 196466]
中国人が服役中に日本国籍
大阪地検、再審で不法在留の無罪論告
2008.6.11 12:20
このニュースのトピックス:不祥事
中国人窃盗グループの一員として窃盗や入管難民法違反(不法在留)などの罪で有罪が確定し、収監された元被告の男性(27)=大阪府=が服役中に日本国籍を取得し、大阪地検が再審を請求していたことが分かった。11日、再審初公判が大阪地裁(杉田宗久裁判長)で開かれ、検察側は不法在留については無罪を論告。窃盗などの罪で改めて懲役4年5月を求刑、即日結審した。判決は18日に言い渡されるが、すでに同じ罪で服役したため収監はされない。
起訴状などによると、男性は中国福建省で生まれ、平成12年5月に日本に入国。15年、窃盗などの容疑で逮捕された。大阪地検は窃盗、入管難民法違反などの罪で起訴し、大阪地裁は16年4月に懲役4年6月(求刑・懲役7年)の実刑を言い渡し、確定した。
一方、男性が服役中の15年9月、戦前に中国に渡った男性の祖母が日本人だと家裁に申し立て、認められた。祖母の息子である男性の父親も日本人と認定され、男性は昨年3月、親族による手続きで日本国籍を取得した。
同年9月、刑務所から大阪地検に届いた男性の仮釈放通知で国籍が日本に変わっていることに同地検係官が気付いた。国籍は出生時にさかのぼって適用されるため不法在留は成立せず、同地検が今年1月、再審を請求した。同地検は「当初の起訴や公判活動に問題はなかった」としている。
>これは非常に怖い話である。
家裁もきちんと調べた上での判断であったのだろうと思うが、窃盗と不法入国で逮捕されたシナ人に対し、幾ら祖母が日本人だからと言って、服役中に日本国籍を与えるというのは如何なものか?
以前、残留孤児が別人で、日本とは全く縁の無いシナ人が身分を偽って日本国籍を取ったという話があったが、不良シナ人があらゆる工作をして日本国籍を求めて来る可能性は今後もあり得る訳で、それに対し日本政府はどう対応するのか、正念場である。
そんな中出て来た移民政策↓
移民1000万人受け入れを 自民議連提言
2008.6.12 19:48
自民党有志の「外国人材交流推進議員連盟」(会長・中川秀直元幹事長)は12日の総会で、人口減少問題を解決するため、50年間で「総人口の10%程度」(約1000万人)の移民受け入れを目指すことなどを盛り込んだ提言をまとめた。自民党は13日、国家戦略本部に「日本型移民国家への道プロジェクトチーム」(木村義雄座長)を設置し、提言をたたき台に党内論議をスタートさせる。
提言は、50年後の日本の人口が9000万人を下回るとの推計を挙げ「危機を救う治療法は海外からの移民以外にない。移民の受け入れで日本の活性化を図る移民立国への転換が必要だ」と断じ、人口の10%を移民が占める移民国家への転換を求めている。
具体的な政策としては、法務省、厚生労働省などに分かれている外国人政策を一元化するため「移民庁」設置と専任大臣の任命▽基本方針を定めた「移民基本法」や人種差別撤廃条約に基づく「民族差別禁止法」の制定▽外国人看護師・介護福祉士30万人育成プラン▽永住外国人の法的地位を安定させるため永住許可要件の大幅な緩和−などを盛り込んだ。
>本当に大丈夫か?
2008.6.11 12:20
このニュースのトピックス:不祥事
中国人窃盗グループの一員として窃盗や入管難民法違反(不法在留)などの罪で有罪が確定し、収監された元被告の男性(27)=大阪府=が服役中に日本国籍を取得し、大阪地検が再審を請求していたことが分かった。11日、再審初公判が大阪地裁(杉田宗久裁判長)で開かれ、検察側は不法在留については無罪を論告。窃盗などの罪で改めて懲役4年5月を求刑、即日結審した。判決は18日に言い渡されるが、すでに同じ罪で服役したため収監はされない。
起訴状などによると、男性は中国福建省で生まれ、平成12年5月に日本に入国。15年、窃盗などの容疑で逮捕された。大阪地検は窃盗、入管難民法違反などの罪で起訴し、大阪地裁は16年4月に懲役4年6月(求刑・懲役7年)の実刑を言い渡し、確定した。
一方、男性が服役中の15年9月、戦前に中国に渡った男性の祖母が日本人だと家裁に申し立て、認められた。祖母の息子である男性の父親も日本人と認定され、男性は昨年3月、親族による手続きで日本国籍を取得した。
同年9月、刑務所から大阪地検に届いた男性の仮釈放通知で国籍が日本に変わっていることに同地検係官が気付いた。国籍は出生時にさかのぼって適用されるため不法在留は成立せず、同地検が今年1月、再審を請求した。同地検は「当初の起訴や公判活動に問題はなかった」としている。
>これは非常に怖い話である。
家裁もきちんと調べた上での判断であったのだろうと思うが、窃盗と不法入国で逮捕されたシナ人に対し、幾ら祖母が日本人だからと言って、服役中に日本国籍を与えるというのは如何なものか?
以前、残留孤児が別人で、日本とは全く縁の無いシナ人が身分を偽って日本国籍を取ったという話があったが、不良シナ人があらゆる工作をして日本国籍を求めて来る可能性は今後もあり得る訳で、それに対し日本政府はどう対応するのか、正念場である。
そんな中出て来た移民政策↓
移民1000万人受け入れを 自民議連提言
2008.6.12 19:48
自民党有志の「外国人材交流推進議員連盟」(会長・中川秀直元幹事長)は12日の総会で、人口減少問題を解決するため、50年間で「総人口の10%程度」(約1000万人)の移民受け入れを目指すことなどを盛り込んだ提言をまとめた。自民党は13日、国家戦略本部に「日本型移民国家への道プロジェクトチーム」(木村義雄座長)を設置し、提言をたたき台に党内論議をスタートさせる。
提言は、50年後の日本の人口が9000万人を下回るとの推計を挙げ「危機を救う治療法は海外からの移民以外にない。移民の受け入れで日本の活性化を図る移民立国への転換が必要だ」と断じ、人口の10%を移民が占める移民国家への転換を求めている。
具体的な政策としては、法務省、厚生労働省などに分かれている外国人政策を一元化するため「移民庁」設置と専任大臣の任命▽基本方針を定めた「移民基本法」や人種差別撤廃条約に基づく「民族差別禁止法」の制定▽外国人看護師・介護福祉士30万人育成プラン▽永住外国人の法的地位を安定させるため永住許可要件の大幅な緩和−などを盛り込んだ。
>本当に大丈夫か?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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