シナ人犯罪者遺族が県と警察官を訴えた裁判
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/12 10:34 投稿番号: [164931 / 196466]
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【事件】
一昨年6月、職務質問された不法滞在のシナ人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警察官に襲いかかった。
再三の警告にも拘わらず詰め寄るシナ人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。
ところがこれに対し、四川省に住むというシナ人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。
射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警察官の犯罪取締をなじった。 四川省の片田舎から、犯罪者のその家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。背後でシナ政府が日本侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だ。
その第四回公判が始まる。 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。
シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!
>どう考えても警察官の発砲は、自身の身を守るため行われたものであり、正当な行為であると考えられる。
しかし、警察権力が心底嫌いで、シナ人が心底大好きな反日弁護士が、兎に角警察権力を貶めるために仕組んだ裁判であると思われ、日本の国益や国民の安全を無視した偽善的裁判であると言っても良いでしょう。
もし仮にこの裁判で県側が負けた場合、今後同じようにシナ人が暴れても警察は拳銃などによる実力行使に二の足を踏む事になり、これは我々国民の安全に重大な危険をもたらす。
そんな事も考えず、「警察憎し、シナ人大好き」というだけでこんな裁判を起こしている弁護士連中は、究極の非国民であり、究極の偽善者である。
この裁判を担当する判事がどんな人物かは分らないが、これもまた左巻きだったりすると、おかしな判決が出るかもな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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