Re: 一部のあほどもが
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/10 18:00 投稿番号: [164852 / 196466]
>↑お前の事だ。
心配するな、お前もちゃんと入っている。
>1.ライバルを牽制する特許出願が多い。
>2.特許事務所に特許の内容を任せが多い。
>3.十分な技術の議論をして無いままで特許出願が多い。
>4.特許担当部門や知的財産部門は特許内容を十分に理解していないのが多い。
もちろん、コシヒカリや松坂、青森などという日本地名さえ登録させる中国のような無法国家がある以上、防衛策は当然だ。
それとな、コア技術は特許を取らない。周辺技術で固める。なぜなら、コア技術を特許で公開してしまうと、それをパクル奴が隣にいるのだ。危なくてしょうがない。だから、パクられても害のない周辺技術で押さえる。本当にコア技術を誰かが真似しても、相手が正当な近代国家であれば今度は周辺技術に阻害され、パクル事が出来ない。
>IT後進国と言われた日本、日本の企業はインドや中国などの企業へソフト開発委託を加速させている。現在、日本のソフトウエアの輸出入状況は圧倒的に輸入超過で、輸出と輸入の比率は1:10だ。
ソフト開発は今や人海戦術で行う労働集約産業だ。
>野村総合研究所の推計で、05年で中国人のソフト技術者のうち約6万人が日本のIT企業向けサービスに従事している。
ご苦労さん。せっせと日本のために労働してくれたまえ。30過ぎたらソフト開発技術者としての能力はないと言われている。なぜか。体力集中力の衰えもあるが、ソフト、ハードの発展がすさまじく、せっかく覚えた技術が直ぐに古くなるからだ。今まで自分が覚えた技術を捨てて新しく学び直すなど到底不可能であり、最初から新しい技術を覚えた世代に交代せざるを得ないのだ。
>その業務内容は、中国で委託生産される日本企業の製品設計、各種システムや金融機関のネットワークから、日本政府の「電子政府プログラム」まで多岐にわたる。
これもな、暗号技術の出来不出来なのであり、プログラム開発をした人間が電視プログラムを敗れるわけではないのだよ。プログラムと暗号は別物なのだ。
>1.日本の若い人達の理科離れは著しい。
>2.IT業界への就職の人気が低下している。
>3.中国、インド等と比べ、ゆとり教育で日本の高校生達の数学レベルが凄く低下、競争できないのも事実です。
1)これも嘘。日本の理科離れは確かに問題とされているが、言われているほどではなく、また回復しつつあるし、その為の方策を採っている。
2)IT業界=ソフト産業ではない。
3)日本全体の平均レベルで考えた時、様相は一変する。中国インドは一部のエリートに国を引っ張らせる方式であり、これは教育インフラがない国では仕方のないことだが、とうぜん、国民に著しい教育格差が生まれる。日本はエリート教育ではなく、平均レベルを上げる余裕がある。よく国際コンクールで日本の高校生などの学力が落ちたなどと得亜は喜ぶが、選抜されたエリートと、平均レベルの中の上位との比較でしかない。
>今の時代は昔の機械時代と違い、ソフト時代に変りました。
インドがIT産業で伸びていても現実に工業力では二流でしかないが、それでも四流の中国よりはましかも知れない。ソフトは単にハードの基礎の上に存在する。
>今の時代は昔の単の技術革新時代と違い、イノベーション時代に変りました。
むろんそうだが、しっかりした技術力があってのこと。単なる思いつきも、実現出来る工業力があって意味を持つ。かつてビデオもテレビも欧米で発明されたがそれを民生品として完成したのは日本の技術力だった。ロータリーエンジンなども良い例だ。
>IT人材のいない、少ない、足りない→ソフト開発できない→外国に頼れ→工業技術衰退。
お前の妄想。
>日本人はパソコンと言うハードウエアをコピー、真似を出来てもソフトウエアが無ければ唯の鉄の屑。
パソコンがなければソフトは意味がない。ソフトがなくとも基本的機械は動く。中国製のベアリングと日本製のベアリングの違いにソフトは無関係だ。
>蜥蜴の臍君、いつまで18世紀の産業革命時代に留める気か?(爆笑)
要するにお前は妄想で反論しているだけだ。現実に中国はパクリしか出来ず、日本の基本材は世界中に出てゆく。
心配するな、お前もちゃんと入っている。
>1.ライバルを牽制する特許出願が多い。
>2.特許事務所に特許の内容を任せが多い。
>3.十分な技術の議論をして無いままで特許出願が多い。
>4.特許担当部門や知的財産部門は特許内容を十分に理解していないのが多い。
もちろん、コシヒカリや松坂、青森などという日本地名さえ登録させる中国のような無法国家がある以上、防衛策は当然だ。
それとな、コア技術は特許を取らない。周辺技術で固める。なぜなら、コア技術を特許で公開してしまうと、それをパクル奴が隣にいるのだ。危なくてしょうがない。だから、パクられても害のない周辺技術で押さえる。本当にコア技術を誰かが真似しても、相手が正当な近代国家であれば今度は周辺技術に阻害され、パクル事が出来ない。
>IT後進国と言われた日本、日本の企業はインドや中国などの企業へソフト開発委託を加速させている。現在、日本のソフトウエアの輸出入状況は圧倒的に輸入超過で、輸出と輸入の比率は1:10だ。
ソフト開発は今や人海戦術で行う労働集約産業だ。
>野村総合研究所の推計で、05年で中国人のソフト技術者のうち約6万人が日本のIT企業向けサービスに従事している。
ご苦労さん。せっせと日本のために労働してくれたまえ。30過ぎたらソフト開発技術者としての能力はないと言われている。なぜか。体力集中力の衰えもあるが、ソフト、ハードの発展がすさまじく、せっかく覚えた技術が直ぐに古くなるからだ。今まで自分が覚えた技術を捨てて新しく学び直すなど到底不可能であり、最初から新しい技術を覚えた世代に交代せざるを得ないのだ。
>その業務内容は、中国で委託生産される日本企業の製品設計、各種システムや金融機関のネットワークから、日本政府の「電子政府プログラム」まで多岐にわたる。
これもな、暗号技術の出来不出来なのであり、プログラム開発をした人間が電視プログラムを敗れるわけではないのだよ。プログラムと暗号は別物なのだ。
>1.日本の若い人達の理科離れは著しい。
>2.IT業界への就職の人気が低下している。
>3.中国、インド等と比べ、ゆとり教育で日本の高校生達の数学レベルが凄く低下、競争できないのも事実です。
1)これも嘘。日本の理科離れは確かに問題とされているが、言われているほどではなく、また回復しつつあるし、その為の方策を採っている。
2)IT業界=ソフト産業ではない。
3)日本全体の平均レベルで考えた時、様相は一変する。中国インドは一部のエリートに国を引っ張らせる方式であり、これは教育インフラがない国では仕方のないことだが、とうぜん、国民に著しい教育格差が生まれる。日本はエリート教育ではなく、平均レベルを上げる余裕がある。よく国際コンクールで日本の高校生などの学力が落ちたなどと得亜は喜ぶが、選抜されたエリートと、平均レベルの中の上位との比較でしかない。
>今の時代は昔の機械時代と違い、ソフト時代に変りました。
インドがIT産業で伸びていても現実に工業力では二流でしかないが、それでも四流の中国よりはましかも知れない。ソフトは単にハードの基礎の上に存在する。
>今の時代は昔の単の技術革新時代と違い、イノベーション時代に変りました。
むろんそうだが、しっかりした技術力があってのこと。単なる思いつきも、実現出来る工業力があって意味を持つ。かつてビデオもテレビも欧米で発明されたがそれを民生品として完成したのは日本の技術力だった。ロータリーエンジンなども良い例だ。
>IT人材のいない、少ない、足りない→ソフト開発できない→外国に頼れ→工業技術衰退。
お前の妄想。
>日本人はパソコンと言うハードウエアをコピー、真似を出来てもソフトウエアが無ければ唯の鉄の屑。
パソコンがなければソフトは意味がない。ソフトがなくとも基本的機械は動く。中国製のベアリングと日本製のベアリングの違いにソフトは無関係だ。
>蜥蜴の臍君、いつまで18世紀の産業革命時代に留める気か?(爆笑)
要するにお前は妄想で反論しているだけだ。現実に中国はパクリしか出来ず、日本の基本材は世界中に出てゆく。
これは メッセージ 164842 (jm_s1960 さん)への返信です.
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