Re: また、愚かな判決が・・・・
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/06/04 23:52 投稿番号: [164511 / 196466]
>最近、こんな愚かな判決が多いですね。。。
フィリピン人の例にしても韓国人の例にしてもイラン人の例にしても・・・・
子供の在留許可を認めさせています。
そして、今度は子供に会うためと理由を付けて来日し、その内住み付く。
>>
今回、また愚かな判決が出てしまいました。
フィリピン人なのでトピズレですが、、、、
国籍法「結婚要件」は違憲とした最高裁判決は今後、日本の老人男性が合法的在留資格を獲得する為のタネ馬奴隷として利用されたり、暴力団などに悪用される虞がある判決だと思います。。。
子供までも在留の道具として活用され、風俗や飲み屋で働く後進国の女性はなぜか日本籍の子供を一人連れている事にならなければいいけど。。。
そのようにして、生まれた子供が用済みになった時、日本社会に放置されれる事が無いようにと真面目に考えてしまいます。
偽装結婚より簡単で保障された在留資格を入手できる新手の手段として、日本社会に新たな問題を生み出しそうな予感が・・・
最悪、日本籍に子供1人と外国人家族という家系が増える危険性もあります。
安易な同情心が、日本社会の治安悪化の助長に繋がりかねない判決し思います。
暴力団や風俗関連組織がタネ付けを商売化した時、どのように防止できるかまで考えて判決を出すべきではなかったのかと思う。。。
一度、流れが出来れば、悪用されてもチェックできない。
--------------------------------
『婚外子国籍訴訟判決 比在住母子「日本に連れて行きたい」』
6月4日22時27分配信 毎日新聞
【マニラ矢野純一】フィリピンでも判決を歓迎する声が上がった。「すぐにでもこの子を日本に連れて行きたい」。マニラ近郊に住むエロイサ・スエリイラさん(37)はリュウタロウ君(6)の手を握りしめた。来日し国籍取得届を法務局に出すつもりだ。
01年に興行ビザで日本に渡り、常連客の日本人男性(59)と知り合い、妊娠した。ビザの期限切れ前に帰国し、リュウタロウ君を出産した。しかし、男性の妻は離婚に同意せず、男性は子供の認知だけしかできなかった。
「今の生活を抜け出したい」とエロイサさん。実家に居候する代わりに、両親や兄弟の子供ら計10人の食事や身の回りの世話をする生活だ。自由に使える金もなく、肩身の狭い暮らしをしている。「日本で勉強して、電車の運転士になるんだ」。リュウタロウ君がうれしそうに話す。
エロイサさんが、日本行きを希望するもう一つの理由を話してくれた。今年1月電話で男性がガンを患い余命1年と知った。「子供の将来と男性のためにも早く日本行きが実現できれば」と話した。
フィリピンのNPO「新日系人ネットワーク」の川平健一専務理事によると、同国内で確認できた日本人とフィリピン人の間に生まれた子供は約700人。うち約2割は父母が婚姻していないが、フィリピンの出生証明書には日本人父の名前があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000026-maip-soci
フィリピン人の例にしても韓国人の例にしてもイラン人の例にしても・・・・
子供の在留許可を認めさせています。
そして、今度は子供に会うためと理由を付けて来日し、その内住み付く。
>>
今回、また愚かな判決が出てしまいました。
フィリピン人なのでトピズレですが、、、、
国籍法「結婚要件」は違憲とした最高裁判決は今後、日本の老人男性が合法的在留資格を獲得する為のタネ馬奴隷として利用されたり、暴力団などに悪用される虞がある判決だと思います。。。
子供までも在留の道具として活用され、風俗や飲み屋で働く後進国の女性はなぜか日本籍の子供を一人連れている事にならなければいいけど。。。
そのようにして、生まれた子供が用済みになった時、日本社会に放置されれる事が無いようにと真面目に考えてしまいます。
偽装結婚より簡単で保障された在留資格を入手できる新手の手段として、日本社会に新たな問題を生み出しそうな予感が・・・
最悪、日本籍に子供1人と外国人家族という家系が増える危険性もあります。
安易な同情心が、日本社会の治安悪化の助長に繋がりかねない判決し思います。
暴力団や風俗関連組織がタネ付けを商売化した時、どのように防止できるかまで考えて判決を出すべきではなかったのかと思う。。。
一度、流れが出来れば、悪用されてもチェックできない。
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『婚外子国籍訴訟判決 比在住母子「日本に連れて行きたい」』
6月4日22時27分配信 毎日新聞
【マニラ矢野純一】フィリピンでも判決を歓迎する声が上がった。「すぐにでもこの子を日本に連れて行きたい」。マニラ近郊に住むエロイサ・スエリイラさん(37)はリュウタロウ君(6)の手を握りしめた。来日し国籍取得届を法務局に出すつもりだ。
01年に興行ビザで日本に渡り、常連客の日本人男性(59)と知り合い、妊娠した。ビザの期限切れ前に帰国し、リュウタロウ君を出産した。しかし、男性の妻は離婚に同意せず、男性は子供の認知だけしかできなかった。
「今の生活を抜け出したい」とエロイサさん。実家に居候する代わりに、両親や兄弟の子供ら計10人の食事や身の回りの世話をする生活だ。自由に使える金もなく、肩身の狭い暮らしをしている。「日本で勉強して、電車の運転士になるんだ」。リュウタロウ君がうれしそうに話す。
エロイサさんが、日本行きを希望するもう一つの理由を話してくれた。今年1月電話で男性がガンを患い余命1年と知った。「子供の将来と男性のためにも早く日本行きが実現できれば」と話した。
フィリピンのNPO「新日系人ネットワーク」の川平健一専務理事によると、同国内で確認できた日本人とフィリピン人の間に生まれた子供は約700人。うち約2割は父母が婚姻していないが、フィリピンの出生証明書には日本人父の名前があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000026-maip-soci
これは メッセージ 164017 (keijiban1234 さん)への返信です.
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