小額の人道援助のみにすべき
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/05/31 15:03 投稿番号: [164233 / 196466]
日本人はどうしても性善説で考えてしまう欠点があるが、支那人相手に性善説で考えることは命取りだということを肝に銘じてほしい
日本人なら、援助すれば感謝してもらって関係が改善されると考えるのが普通である
しかし、支那人は、倭人がのこのこと金と人を持ってきたから受け取ってやるか、馬鹿な倭人は簡単に騙せるし、としか思っていない
ましてや、支那人は日本との関係を改善しようとは全く考えていない
彼らは日本と日本人を見下げ、侮辱することしか頭にないのである
そして、これらの支那人の性質は有史以来変わっていない
このような支那と屈辱的外交関係を持つことをやめ、日本独自の道を行くべきと認識しているとき日本は発展する
聖徳太子以来、菅原道真、豊臣秀吉、本居宣長、福沢諭吉等、日本と支那を分けて考える人物がいる時代にこそ、日本は安定して発展した
昨今の「世界は皆友達」的お気楽教育に毒されてきた日本人は、支那に対して誠意をみせれば関係が改善すると勘違いしている
支那人にとって誠意を見せるとは弱みがあるとしか受け取られず、更なる理不尽な要求を突きつけられるだけだ
支那と日本はこのように根本的に異質であり、相互理解など不可能である
それは、この前の長野での五輪聖火護送行列でわかりやすい形で示されている
日本は、支那を巨大な敵国と認識し、それに応じた対応策を練り上げることが、今すべきことである
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