溺れかけた犬(中共)は叩いて打ち殺せ!!
投稿者: asian_seminar 投稿日時: 2008/05/29 23:30 投稿番号: [164102 / 196466]
1989年の天安門事件の後、世界から孤立した中国を救ったやったのは、日本のバカの橋竜政権であった。
おかげでそれまで経済封鎖を受けていた中国経済には、世界の投資が戻ってきてまた繁栄を続けた。
それから20年近く経つが、繁栄を続けて、民主主義が少しでも改善したか??
日本が少しでも感謝されたか???
感謝されたどころか、逆に優しくしてやった日本狙いのバッシングが始まった。
中国人は、感謝など知らない。
あるのは、利用できるものを利用すると言う、計算だけである。
ともかく、中共の独裁体制は、いささかも揺るがなかった。
ここで死にかけている中共を今こそ見捨てて、大混乱にさせて打倒するべきである。
死んだ四川の被害者には、冥福を祈るしかないが、ここは心を鬼にして、中国の犠牲者をそのままにしておいて、混乱を増大させこそすれ、
絶対に援助などするべきではない!!
今が中共打倒のチャンスなのだ!!
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