Re: 中国が自衛隊派遣要請。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/05/28 19:00 投稿番号: [164012 / 196466]
>輸送機の費用とか「緊急援助」物資の費用は定価にて、間違いないよう受け取ること。まさかタカッている訳ではないだろうね?>>
たぶん、タカリです。。。
街頭募金で民間兵が日本の一般市民にタカリ、中国政府は日本政府に納税された日本人の血税をタカル仕組みが出来ているのでしょう。。。
日本では役人や政治家が血税を無駄遣いしても搾取しても牢屋に入る事も無ければ、殺される事も無いからやりたい放題です。
それと、もう一つの見方は中国政府と人民解放軍との戦い。。。
中央政府の指示に人民解放軍が従わないのでしょう。。。
軍事費(国防費)は毎年十数%の伸びを示しているのにね。。。
しかもこの軍事費には兵器研究費や外国からの武器購入費は含まれていません。
勿論、軍経営の商売の利益も含まれてない筈。。。
四川地震での中央政府の対応に不満が高まれば、得する奴等がいるのでしょう。。。
中国人は【自分さえよければ、それでいい】ですよ。。。
燃料代も高くなったし、【人道】を合言葉にオネダリしているのでしょう。。。
ロシアも米軍も輸送機出しているみたいだし・・・・韓国は???
そして、中国は今日も衛星を打ち上げました。。。
中国と付き合うことは、日本国民の血税を搾取されることに等しい。。
これから、民間兵は中国で【人道】を盾に日本国内で募金活動に汗を流す姿が日常的になったり、、、、災害のたびに義援金を送り続け、日本が災害の時はお言葉だけでお終い。。。
欲深い人間には中国は魅力的なのかもしれないけど、日本国民のためには距離を置く方がいいと思います。。。
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『【写真】北京五輪に向け、気象衛星「風雲三号」打ち上げ』
5月28日16時34分配信
27日11時02分、山西省太原市の衛生発射センターは「長征四号丙」運搬ロケットに乗せた新型気象衛星「風雲三号」の打ち上げに成功した。
この衛生は赤外分光計、マイクロ温度計など十数台の探知機を搭載しており、10日から15日の中期予報が可能であるという。「風雲三号」は軌道実験に合格した後、北京五輪期間中の気象サービスを提供することになる。(CNSPHOTO)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000053-scn-cn
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『「中国は経済難で新型兵器が購入できない」!?―ロシアで報道』
5月3日17時37分配信 Record China
2008年5月1日、ロシア現地メディアの報道によれば、ロシアのニュースサイトが4月22日、「中国はロシアとの競争へ向っており、中ロの兵器取引関係は終わる」とする記事を掲載した。ロシアの対中武器輸出は減少を続けており、現在両国の協力関係には暗雲が立ちこめているという。
それによると、ロシアはこれまで中国の武器市場を得るため、中国にSu-27SK戦闘機の組み立てライセンスなどを与えてきた。1996年にはSu-27SKの中国版「J11」戦闘機200機が生産されると、2004年には中国政府はロシアに対してSu-27の技術を「不要」とし始めた。【 その他の写真 】
ロシアのメルカトル研究機関の責任者は、「中国は旧ソ連のように他国の製品に手を加えて転売しようとしている」と指摘。航空技術の分野で、中国とロシアの間での“熾烈な”武器輸出競争が現実のものとなるのではないかとしている。中国は国内市場からロシアを排除しようとしており、さらにパキスタンと協力してJF-17戦闘機(中国名FC-1)を開発している。使用されるエンジンはロシア製だ。
しかし、同研究所によれば、ロシアの対中武器輸出が大幅に減少した直接的な原因は、中国の武器輸出増加ではなく、実は中国の経済状況にあるという。米ドル相場の暴落により、中国に流入する米ドルが3分の1に減少し、さらに原油価格の高騰による影響が大きく、中国は経済難により、ロシアのみならず、どの国からも、武器を購入するだけの「体力」がないのだという。(翻訳・編集/岡田)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080503-00000013-rcdc-cn
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『「中国の軍事費、06年18%増1220億ドル」=英国際戦略研』
http://www.chosunonline.com/article/20070201000033
たぶん、タカリです。。。
街頭募金で民間兵が日本の一般市民にタカリ、中国政府は日本政府に納税された日本人の血税をタカル仕組みが出来ているのでしょう。。。
日本では役人や政治家が血税を無駄遣いしても搾取しても牢屋に入る事も無ければ、殺される事も無いからやりたい放題です。
それと、もう一つの見方は中国政府と人民解放軍との戦い。。。
中央政府の指示に人民解放軍が従わないのでしょう。。。
軍事費(国防費)は毎年十数%の伸びを示しているのにね。。。
しかもこの軍事費には兵器研究費や外国からの武器購入費は含まれていません。
勿論、軍経営の商売の利益も含まれてない筈。。。
四川地震での中央政府の対応に不満が高まれば、得する奴等がいるのでしょう。。。
中国人は【自分さえよければ、それでいい】ですよ。。。
燃料代も高くなったし、【人道】を合言葉にオネダリしているのでしょう。。。
ロシアも米軍も輸送機出しているみたいだし・・・・韓国は???
そして、中国は今日も衛星を打ち上げました。。。
中国と付き合うことは、日本国民の血税を搾取されることに等しい。。
これから、民間兵は中国で【人道】を盾に日本国内で募金活動に汗を流す姿が日常的になったり、、、、災害のたびに義援金を送り続け、日本が災害の時はお言葉だけでお終い。。。
欲深い人間には中国は魅力的なのかもしれないけど、日本国民のためには距離を置く方がいいと思います。。。
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『【写真】北京五輪に向け、気象衛星「風雲三号」打ち上げ』
5月28日16時34分配信
27日11時02分、山西省太原市の衛生発射センターは「長征四号丙」運搬ロケットに乗せた新型気象衛星「風雲三号」の打ち上げに成功した。
この衛生は赤外分光計、マイクロ温度計など十数台の探知機を搭載しており、10日から15日の中期予報が可能であるという。「風雲三号」は軌道実験に合格した後、北京五輪期間中の気象サービスを提供することになる。(CNSPHOTO)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000053-scn-cn
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『「中国は経済難で新型兵器が購入できない」!?―ロシアで報道』
5月3日17時37分配信 Record China
2008年5月1日、ロシア現地メディアの報道によれば、ロシアのニュースサイトが4月22日、「中国はロシアとの競争へ向っており、中ロの兵器取引関係は終わる」とする記事を掲載した。ロシアの対中武器輸出は減少を続けており、現在両国の協力関係には暗雲が立ちこめているという。
それによると、ロシアはこれまで中国の武器市場を得るため、中国にSu-27SK戦闘機の組み立てライセンスなどを与えてきた。1996年にはSu-27SKの中国版「J11」戦闘機200機が生産されると、2004年には中国政府はロシアに対してSu-27の技術を「不要」とし始めた。【 その他の写真 】
ロシアのメルカトル研究機関の責任者は、「中国は旧ソ連のように他国の製品に手を加えて転売しようとしている」と指摘。航空技術の分野で、中国とロシアの間での“熾烈な”武器輸出競争が現実のものとなるのではないかとしている。中国は国内市場からロシアを排除しようとしており、さらにパキスタンと協力してJF-17戦闘機(中国名FC-1)を開発している。使用されるエンジンはロシア製だ。
しかし、同研究所によれば、ロシアの対中武器輸出が大幅に減少した直接的な原因は、中国の武器輸出増加ではなく、実は中国の経済状況にあるという。米ドル相場の暴落により、中国に流入する米ドルが3分の1に減少し、さらに原油価格の高騰による影響が大きく、中国は経済難により、ロシアのみならず、どの国からも、武器を購入するだけの「体力」がないのだという。(翻訳・編集/岡田)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080503-00000013-rcdc-cn
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『「中国の軍事費、06年18%増1220億ドル」=英国際戦略研』
http://www.chosunonline.com/article/20070201000033
これは メッセージ 164002 (asahiga2423 さん)への返信です.
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