米国救援隊受け入れ拒否の裏側
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/05/17 16:07 投稿番号: [163385 / 196466]
中国の核関連施設の建造物と管理体制はお粗末極まりない。彼らがアメリカなど欧米先進国の救助隊受け入れに難色を示す裏側には、老朽化して放射能を撒き散らしかねない核ミサイルのサイロや関連施設が、四川省に存在するからだ。
『中国四川省:大地震で発覚した核漏れ危機と核廃棄物疑惑』
【大紀元日本5月17日】「四川大地震発生後、中国共産党政府は救助隊が四川省入りすることを拒絶していた。調べによると、これと同時に各地に対し、原子力発電所などの現地核施設の緊急かつ厳密な情況監視を求めたという。関連する専門家は、中共が再三にわたり核放射能汚染問題を強調していることから、中国四川省には核兵器基地があるのではないかと考えている。」
「家族が四川816核武器基地に20年以上勤務していたという女性が、四川省は中国共産党の原子爆弾の核兵器基地であり、現在の核汚染機器は恐らく当時大量生産された原子爆弾の残りで、依然として高放射性を持つ核廃棄物から来るものだろうと本紙取材で明かした。」
これは メッセージ 163384 (kirameku9umi さん)への返信です.
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