日本は血税を海外にばら撒き、
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/05/17 11:30 投稿番号: [163366 / 196466]
今まで日本を支えて来た日本人から更なる搾取を考えています。
血税を海外にばら撒くだけで、資源競争に負けるのでは馬鹿馬鹿しい話です。
でも、軍事も外交手段と考える事の出来ない日本では仕方ないのです。
だから、無駄なことを止め、ODAを減らすべきでしょう。。。
どうしても血税を海外にばら撒きたいのであれば、軍事も外交手段と認識し、軍事強化と法整備を急ぐべきです。
世の中、泣き言は通用しないので、しっかりと防衛できる体制が必要。
中国は、物乞いしながら軍事はしっかり遣り過ぎていますよ。。。
それに、米国債だってしっかり握って、カードにしているみたいですよ。
中国人の強みは自分さえよければそれで言いいというものですから、米国を崩壊させては絶対に困るという考えはありません。。。
愚民中国人が(核)戦争を本当で望まないようにと願っていますが、後進国という理由を考えると・・・・・><。。。。
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『中国、青海省に大型核基地 米核専門家が衛星画像で解析』
5月17日10時5分配信 産経新聞
【ワシントン=山本秀也】中国西部の青海省で、中距離弾道ミサイルの発射施設が大量に整備された。インドの主要目標を射程内に収める東風21号(DF−21)のための施設とみられている。「全米科学者連盟」(FAS)の核兵器専門家、ハンス・クリステンセン研究員が、商業衛星の画像解析で確認した。
車両に搭載された移動式ミサイルが展開するためのパッドは、東西約280キロの範囲で計58カ所。発射施設は東西に分かれる形で設けられており、指揮・管制施設らしい構築物も2カ所みつかった。東風21号は、改良型の射程圏が約2500キロとみられており、インドのほか、ロシア南部までが核弾頭による攻撃圏内に入る。
インドは北京、上海など中国本土の主要部を射程内に収める中距離弾道ミサイル「アグニ3」の開発を進め、2度目の発射実験に今月成功していた。
中国はこのほか、南シナ海に浮かぶ海南島で大型の原子力潜水艦基地を整備したことがやはり衛星画像の解析でこのほど確認されるなど、核戦力の基盤整備を進めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080517-00000908-san-int
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『中国海南島の原潜基地、英紙に衛星写真』
記事入力 : 2008/05/03
中国南部のリゾート地、海南島三亜市の亜竜湾に建設が進められている大規模は原子力潜水艦基地の工事現場の鮮明な衛星写真が、2日付英紙デーリー・テレグラフに掲載された。
写真は米国の民間衛星写真会社デジタル・グローブが2005年8月5日から08年2月28日までの間に撮影したもので、英軍事専門誌のジェーン・インテリジェンス・レビューが入手した写真を転載したものだ。
同施設は中国海軍の主要基地となり、原子力潜水艦数十隻と空母が停泊可能とみられる。斜面を掘って建設されているトンネルの入り口は高さが20メートルにもなり、トンネル内の施設とつながっている。専門家は中国が敵のスパイ衛星による監視を避けるため、最大20隻の原子力潜水艦を隠すことが可能と推定している。
デーリー・テレグラフは「基地周辺は水深5000メートルを超える深海で、原子力潜水艦に対する敵の追跡を容易に逃れることができる」と伝えた。
http://www.chosunonline.com/article/20080503000018
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血税を海外にばら撒くだけで、資源競争に負けるのでは馬鹿馬鹿しい話です。
でも、軍事も外交手段と考える事の出来ない日本では仕方ないのです。
だから、無駄なことを止め、ODAを減らすべきでしょう。。。
どうしても血税を海外にばら撒きたいのであれば、軍事も外交手段と認識し、軍事強化と法整備を急ぐべきです。
世の中、泣き言は通用しないので、しっかりと防衛できる体制が必要。
中国は、物乞いしながら軍事はしっかり遣り過ぎていますよ。。。
それに、米国債だってしっかり握って、カードにしているみたいですよ。
中国人の強みは自分さえよければそれで言いいというものですから、米国を崩壊させては絶対に困るという考えはありません。。。
愚民中国人が(核)戦争を本当で望まないようにと願っていますが、後進国という理由を考えると・・・・・><。。。。
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『中国、青海省に大型核基地 米核専門家が衛星画像で解析』
5月17日10時5分配信 産経新聞
【ワシントン=山本秀也】中国西部の青海省で、中距離弾道ミサイルの発射施設が大量に整備された。インドの主要目標を射程内に収める東風21号(DF−21)のための施設とみられている。「全米科学者連盟」(FAS)の核兵器専門家、ハンス・クリステンセン研究員が、商業衛星の画像解析で確認した。
車両に搭載された移動式ミサイルが展開するためのパッドは、東西約280キロの範囲で計58カ所。発射施設は東西に分かれる形で設けられており、指揮・管制施設らしい構築物も2カ所みつかった。東風21号は、改良型の射程圏が約2500キロとみられており、インドのほか、ロシア南部までが核弾頭による攻撃圏内に入る。
インドは北京、上海など中国本土の主要部を射程内に収める中距離弾道ミサイル「アグニ3」の開発を進め、2度目の発射実験に今月成功していた。
中国はこのほか、南シナ海に浮かぶ海南島で大型の原子力潜水艦基地を整備したことがやはり衛星画像の解析でこのほど確認されるなど、核戦力の基盤整備を進めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080517-00000908-san-int
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『中国海南島の原潜基地、英紙に衛星写真』
記事入力 : 2008/05/03
中国南部のリゾート地、海南島三亜市の亜竜湾に建設が進められている大規模は原子力潜水艦基地の工事現場の鮮明な衛星写真が、2日付英紙デーリー・テレグラフに掲載された。
写真は米国の民間衛星写真会社デジタル・グローブが2005年8月5日から08年2月28日までの間に撮影したもので、英軍事専門誌のジェーン・インテリジェンス・レビューが入手した写真を転載したものだ。
同施設は中国海軍の主要基地となり、原子力潜水艦数十隻と空母が停泊可能とみられる。斜面を掘って建設されているトンネルの入り口は高さが20メートルにもなり、トンネル内の施設とつながっている。専門家は中国が敵のスパイ衛星による監視を避けるため、最大20隻の原子力潜水艦を隠すことが可能と推定している。
デーリー・テレグラフは「基地周辺は水深5000メートルを超える深海で、原子力潜水艦に対する敵の追跡を容易に逃れることができる」と伝えた。
http://www.chosunonline.com/article/20080503000018
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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