蒲焼の賞味を断固拒否した中国人訪日客
投稿者: cbs_163 投稿日時: 2008/05/14 17:37 投稿番号: [163010 / 196466]
先日、友人と数名中国南方より一時来日した中国客人数人を都内案内した。
夕食に、うなぎ料理を招待しようと、蒲焼店に連れて行ったら、中国客人らに
断固拒否された。訳を聞いたら、同客人らの居住地域にうなぎの養殖場があって、
癌を誘発する薬品を鰻養殖に使用、現地で悪評を受け、現地民衆らは、
鰻料理を敬遠し、水産市場でも住民が買わないので、殆どは日本向け
輸出に出荷されてると。尚、どうしても食べたいなら、日本の方だけが
遠慮なしに行けば良い、我々は、ラーメンで夕飯を済ませるとも言い付け加えられた。
大変なショックを受けた!
癌を誘発する抗生物質とは、中国語では、孔雀緑というマラカイドーグリンである。
最近、多くのスーパーが、突然、一斉に長期間冷凍倉庫に隠していた中国産うなぎを
店頭に大量並べ出し、6回もの厳しい検査を経て入荷した極めて安全な鰻であると、
異常に感じさせるよう懸命に宣伝しているが、消費者を欺く胡散臭い偽装商法ではないか!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/163010.html