Re: ゴリ押しは通用しません
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2008/05/08 12:37 投稿番号: [162133 / 196466]
このば〜か。
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国家間の境界画定をめぐる国際裁判の判例は、1960年代までは中国が主張するような大陸棚の自然延長論を採用した例もあった。だが、80年代からは、両国の海岸線から等距離に暫定的な中間線を引き、双方の海岸線の長さなどを考慮して一部修正する「等距離原則」が定着している。<
つまり中国は40年前にも国際裁判にしたがって開発してきた。お前らはその時指を銜えて遠くで眺めているだけ。
ガスが出てきたら、うそつきの「等距離原則」を持ち出して騙しにきた。
いいですか、それはお前が勝手に解釈している【等距離】とは違うのだ。
国際法に従えば、日本の負けです。なぜそういえるかといえば、下記にみられるように
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/mg000826.htm>一方、隣国との境界画定については、(1)等距離原則と(2)衡平原則の2つの立場が対立していたが、国連海洋法条約はどちらとも明記しなかった(※注5)。海洋法条約以前の1969年2月20日の北海大陸棚事件(判例国際法37事件)国際司法裁判決でも、一義的な決定方法は無いとして、境界決定は「衡平の原則」に従い、かつ全ての関連ある状況を考慮にいれて、合意に基づいて行わなければならない、とした(※注6)。<
【衡平の原則】というのがあった。
【定着】なんていうのは、正にお前らの自己正当化の妄想にすぎん。
これは メッセージ 162126 (tokagenoheso さん)への返信です.
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